ワキタ(8125)・目標前進
不動産事業の賃貸不動産への18億円設備投資計画
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸用不動産の取得投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、不動産事業における賃貸用ビル関連設備等の購入490百万円であります。」
賃貸不動産への投資を継続し、当年度は賃貸用ビル関連設備等490百万円を購入している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度の主な増加は、不動産事業における賃貸用ビル関連設備等の購入7億14百万円であります。また主な減少は、賃貸用ビルから販売用不動産への振替18億84百万円、減価償却費14億99百万円であります。」
賃貸用ビル関連設備への投資を継続し、当期は7億14百万円を購入した。一方、賃貸用ビル18億84百万円を販売用不動産へ振り替えた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、介護施設の購入15億15百万円及び賃貸用ビルの購入6億31百万円であります。また主な減少は、賃貸用ビルから販売用不動産への振替17億65百万円、減価償却費14億84百万円であります。」
賃貸不動産への投資を継続し、介護施設15億15百万円、賃貸用ビル6億31百万円を購入している。一方、賃貸用ビル17億65百万円を販売用不動産へ振り替えている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、賃貸用ビルの購入21億19百万円であります。また主な減少は、賃貸用ビルの売却26億60百万円、減価償却費14億16百万円であります。」
賃貸不動産への投資について、当年度に賃貸用ビル21億19百万円を購入し、同時に26億60百万円の売却も行っている。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度の主な増加は、賃貸用ビル関連設備等の購入47億27百万円であります。」
前年度の賃貸用ビル関連設備等の購入23億72百万円に続き、当年度は47億27百万円を投資している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度の主な増加は、賃貸用ビル関連設備等の購入23億72百万円であります。」
不動産事業の賃貸不動産について、当年度に賃貸用ビル関連設備等の購入23億72百万円を計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「提出会社 不動産部(大阪市西区) 不動産事業 賃貸不動産 1,800百万円 自己資金 2019年4月~2019年11月」
2019年4月から11月まで、自己資金18億円を不動産事業の賃貸不動産へ投資する計画を記載している。