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三栄コーポレーション(8119)・事実年間配当31円を実施し、次期も同額を予定

前期期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち13回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当31円を実施し、次期も同額を予定有価証券報告書

    「2026年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり15円50銭と併せて、1株当たり31円となります。次期、2027年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり15円50銭、期末配当は同15円50銭とし、年間配当は1株当たり31円00銭を予定しております。」

    当期中間配当に続き期末配当15円50銭が決定され、株式分割後ベースの年間配当は31円となった。次期も年間31円を予定している。
  2. 2026-05-14実績引用配当

    「これにより、中間配当金の15円50銭と合わせて1株当たりの年間配当金は31円となりました。」

    2026年3月期の期末配当15円50銭が決議され、中間配当と合わせた年間配当金31円が示された。
  3. FY2026-H1当期中間配当15円50銭を決議有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………147,335千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円50銭」

    当中間期について、1株当たり15円50銭、総額1億4,733万5千円の中間配当を決議した。
  4. FY2025期末配当21円を決議し次期年間配当31円を予定有価証券報告書

    「2025年3月期の期末配当につきましては、2025年5月22日に発表しましたとおり、1株当たり普通配当21円となりました。なお、当社は2024年10月1日付けで普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合、1株当たり年間配当金は31円(中間10円、期末21円)となります。」

    中間配当40円の決議に続き、株式分割後ベースで期末配当21円、年間配当31円が決定された。次期も年間31円を予定している。
  5. FY2025-H1当期中間配当40円を決議有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………………40円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする当期中間配当について、1株当たり40円、総額94,782千円、2024年12月2日支払開始と決議された。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当につきましては、2024年5月22日に発表しましたとおり、1株当たり普通配当70円とし、この結果、2024年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり10円と併せて、1株当たり80円となります。」

    前期の年間配当1株当たり20円から、当期は期末配当70円を含む年間80円へ増加した。次期も年間80円を予定している。
  7. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………24,034千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日 (注)2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    第2四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり10円、総額2,403万4千円の支払いが2023年12月1日に実施された。
  8. FY2024-Q2当期中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………24,034千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり10円、総額2,403万4千円、2023年12月1日支払開始と決議した。
  9. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月23日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………23,906,810円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日……………………………2023年6月15日」「(ニ)支払開始日…………………………………………2023年6月15日」

    前年度に予定された年間配当20円のうち、前期期末配当1株当たり10円が2023年6月15日に支払われた。
  10. FY2023年間配当20円を維持し、次期も同額を予定有価証券報告書

    「2023年3月期の期末配当につきましては、2023年5月23日に発表したとおり、1株当たり普通配当10円とし、この結果、2023年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり10円と併せて、1株当たり20円となります。次期、2024年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり10円、期末配当は同10円とし、年間配当は1株当たり20円を予定しております。」

    当期の期末配当10円が決定され、年間配当は20円となった。次期も中間・期末各10円、年間20円を予定している。
  11. FY2023-Q2当期中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,900千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり10円、総額2,390万円、2022年12月1日支払開始と決議された。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月24日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,773,910円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日……………………………2022年6月14日 (ニ)支払開始日…………………………………………2022年6月14日」

    前年度に予定された年間配当20円のうち、前期期末配当1株当たり10円が2022年6月14日に支払われた。
  13. FY2022年間配当20円を維持し、次期も同額を予定有価証券報告書

    「2022年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり10円と併せて、1株当たり20円となります。 次期、2023年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり10円、期末配当は同10円とし、年間配当は1株当たり20円を予定しております。」

    当年度の年間配当は1株当たり20円となり、次期も中間・期末各10円、年間20円を予定している。
  14. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,678千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月1日 (注)2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり10円、総額2,367万8千円の支払いが2021年12月1日に実施された。
  15. FY2022-Q2当期中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,678千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり10円、総額2,367万8千円、2021年12月1日支払開始と決議された。
  16. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月24日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,678,390円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日……………………………2021年6月14日 (ニ)支払開始日…………………………………………2021年6月14日」

    前期期末配当について、1株当たり10円、総額23,678,390円の支払いが2021年6月14日に実施された。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「2021年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり10円と併せて、1株当たり20円となります。 次期、2022年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり10円、期末配当は同10円とし、年間配当は1株当たり20円を予定しております。」

    年間配当は前期の1株当たり110円から20円へ減少した。次期についても年間20円を予定している。
  18. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年6月15日 取締役会 普通株式 117,966 50 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金 2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,678千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    前期期末配当1株当たり50円の支払いと、当期中間配当1株当たり10円の支払いが配当金支払額として記載されている。
  19. FY2021-Q2前期期末配当50円を実施し、当期中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2020年6月15日 取締役会 普通株式 117,966 50 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金 2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………23,678千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    前期期末配当は1株当たり50円、総額1億1,796万6千円で支払われた。また、当期中間配当は1株当たり10円、総額2,367万8千円と決議された。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………141,571千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月2日 (注)2019年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,157万1千円の支払いが2019年12月2日に実施された。
  21. FY2020-Q2当期中間配当60円を決議有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………141,571千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月2日」

    当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,157万1千円、2019年12月2日支払開始と決議された。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月28日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………234,463,300円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月11日 (注)2019年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前期期末配当1株当たり100円、総額234,463,300円について、2019年6月11日に支払いが実施された。
  23. FY2019年間配当160円を決議・実施予定有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当につきましては、2018年5月11日に発表した配当予想(普通配当100円)のとおり、1株当たり普通配当100円とし、この結果、2019年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり60円と併せて、1株あたり160円となる予定です。 次期、2020年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり60円、期末配当は同100円とし、年間配当は1株当たり160円を予定しております。」

    2019年3月期の期末配当100円、年間配当160円が決議され、次期も年間160円を予定している。
  24. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………140,682千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月3日」

    前四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,068万2千円の支払いが平成30年12月3日に実施された。
  25. FY2019-Q2当期中間配当60円を決議有価証券報告書

    「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………140,682千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月3日」

    当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,068万2千円、平成30年12月3日支払開始と決議された。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………239,013,000円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月7日」

    前期期末配当について、1株当たり100円、総額239,013,000円の支払いが平成30年6月7日に実施された。
  27. FY2018年間配当160円を維持し、次期も160円を予定有価証券報告書

    「この結果、平成30年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり60円と併せて、前期と同額となる1株当たり160円となりました。次期、平成31年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり60円、期末配当は同100円とし、年間配当は1株当たり160円を予定しております。」

    当期年間配当は前期と同額の1株当たり160円となり、次期も同額を予定すると記載された。
  28. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………143,410千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日…………平成29年12月1日 (注)平成29年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,341万円の支払いが平成29年12月1日に実施された。
  29. FY2018-Q2当期中間配当60円を決議有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………143,410千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月1日」

    前期期末配当は1株当たり100円で支払われ、当期中間配当については1株当たり60円、総額1億4,341万円、平成29年12月1日支払開始と決議された。
  30. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………238,743,200円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月7日」

    前期期末配当について、1株当たり100円、総額238,743,200円の支払いが平成29年6月7日に実施された。1株当たり100円には創業70周年記念配当40円が含まれている。
  31. FY2017年間配当160円を決議し、次期年間配当120円を予定有価証券報告書

    「この結果、平成29年3月期の年間配当は、中間配当1株当たり60円と併せて、前期と同額となる1株当たり160円となりました。 次期、平成30年3月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり60円、期末配当は同60円とし、年間配当は1株当たり120円を予定しております。」

    当期の年間配当は前期と同額の1株当たり160円となり、次期は年間120円を予定すると記載している。
  32. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………143,250千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日…………平成28年12月1日 (注)平成28年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前四半期に決議された当期中間配当について、1株当たり60円、総額1億4,325万円の支払いが12月1日に実施された。
  33. FY2017-Q2当期中間配当を決議有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………………60円00銭」

    前期期末配当の実施に続き、当期中間配当を1株当たり60円、総額1億4,325万円で決議した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………261,266,390円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………110円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年6月7日」

    平成28年5月13日開催の取締役会決議に基づき、前期期末配当を1株当たり110円で実施している。
一緒に動いた変遷

「売上総利益率の改善と販管費管理による利益改善」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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次にこの変遷が動くとき
三栄コーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「実績引用」でした。
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