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ユニ・チャーム(8113)・方針後退

取引先との関係維持・強化を目的とする政策保有株式

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2025。

9記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018 – FY2020その他FY2021 – FY2022後退FY2023 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「非上場株式 13 346 非上場株式以外の株式 21 21,294」

    政策保有株式は合計34銘柄となり、前年度の35銘柄から減少した。必要最小限の保有と毎年の合理性検証、適宜売却の方針を継続している。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「非上場株式13銘柄、非上場株式以外の株式22銘柄」

    政策保有株式は合計35銘柄となり、前年度の36銘柄から1銘柄減少した。必要最小限の保有と毎年の合理性検証、合理性がない場合の売却方針を継続している。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「非上場株式14銘柄、非上場株式以外の株式22銘柄」

    政策保有株式は合計36銘柄となり、前年度の37銘柄から減少した。1銘柄を売却する一方、必要最小限の保有と毎年の合理性検証を継続している。
  4. FY2022保有銘柄数微増・新規取得継続有価証券報告書

    「非上場株式14銘柄、非上場株式以外の株式23銘柄」

    政策保有株式は合計37銘柄となり、前年度の36銘柄から1銘柄増加した。非上場株式3銘柄、上場株式4銘柄を新規取得・増加させる一方、非上場株式1銘柄を売却し、保有の合理性を毎年検証する方針を継続している。
  5. FY2021保有銘柄数微増・売却継続有価証券報告書

    「非上場株式 13 578 非上場株式以外の株式 23 11,352」

    政策保有株式は合計36銘柄となり、前年度の35銘柄から1銘柄増加した一方、1銘柄を売却し、保有合理性の毎年検証と必要最小限の保有方針を継続している。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「非上場株式13銘柄、非上場株式以外の株式22銘柄」

    政策保有株式は合計35銘柄となり、前年度の合計36銘柄からさらに減少した。保有目的の毎年検証と必要最小限の保有方針は継続している。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、企業価値の増加に資するか否かという観点から、配当や取引関係の維持・強化等によって得られる便益とリスク、資本コスト等を総合的に勘案し、必要最小限の株式を保有いたします。」

    政策保有株式について、必要最小限の保有と毎年の検証、合理性がない場合の適宜売却を明示した。保有銘柄数は非上場14、上場22の計36銘柄となった。
  8. FY2018後退有価証券報告書

    「銘柄数             37銘柄  貸借対照表計上額の合計額  11,747百万円」

    政策保有株式は、前年度の61銘柄・13,847百万円から37銘柄・11,747百万円へ減少した。保有目的は引き続き「取引の維持・強化」とされている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「保有目的 取引の維持・強化」

    政策保有株式について、61銘柄、貸借対照表計上額合計13,847百万円を保有し、各銘柄の保有目的を取引の維持・強化と記載している。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国における景気回復の停滞」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国における景気回復の停滞4回
  3. 2買収・出資・提携・事業統廃合の成果未達リスク4回
  4. 3関係会社の投資価値低下・債権放棄損の発生4回
  5. 4中国遊休資産の減損損失の発生3回
  6. 5DSGCL買収による東南アジアの事業基盤・シナジー強化3回
  7. 6インド工場火災に伴うEPCG輸出条件未達・関税支払リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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