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ゴールドウイン(8111)・事実前進

第1四半期の増収・黒字転換

FY2018-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY2024-Q12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの955件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は23,150百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益2,263百万円(前年同期比0.1%減)、経常利益4,172百万円(前年同期比23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,347百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高は前年同期比9.7%増となった。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は45,309百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益5,277百万円(前年同期比60.0%増)、経常利益7,452百万円(前年同期比94.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,844百万円(前年同期比122.0%増)となりました。」

    前年同期に比べ、売上高は18.6%増、営業利益は60.0%増となった。営業損失を計上した前年同期の第1四半期からの回復に続き、第2四半期累計でも増収・増益を確保した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は21,099百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益2,266百万円(前年同期比99.6%増)、経常利益3,368百万円(前年同期比98.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,603百万円(前年同期比110.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高前年同期比23.5%増、営業利益99.6%増となり、前年同期の営業損失から黒字を維持・拡大した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は73,782百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益14,157百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益15,453百万円(前年同期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,789百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    前年同期のコロナ禍による減収・減益から回復し、第三四半期累計で増収・増益となった。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は38,208百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益3,299百万円(前年同期比166.8%増)、経常利益3,835百万円(前年同期比174.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,632百万円(前年同期比321.9%増)となりました。」

    前年同期の第2四半期累計期間に比べ、売上高と利益が大幅に回復し、営業利益は前年同期比166.8%増となった。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,078百万円(前年同期比40.0%増)、営業利益1,135百万円(前年同期は営業損失479百万円)、経常利益1,696百万円(前年同期は経常損失76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,235百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失292百万円)となりました。」

    前年同期の第1四半期に生じた減収・赤字転落から、売上高40.0%増と営業・経常・純利益の黒字化を実現した。
  7. FY2021-Q2第2四半期累計の減収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,558百万円(前年同期比23.3%減)、営業利益1,236百万円(前年同期比77.7%減)、経常利益1,395百万円(前年同期比73.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益623百万円(前年同期比82.7%減)となりました。」

    第1四半期の減収・赤字転落に続き、第2四半期累計でも減収・減益となった。
  8. FY2021-Q1第1四半期の減収・赤字転落有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,200百万円(前年同期比32.5%減)、営業損失479百万円(前年同期は営業利益1,902百万円)、経常損失76百万円(前年同期は経常利益1,946百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失292百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,375百万円)となりました。」

    従来の第1四半期の増収・黒字基調から、売上高が減少し、営業損益・経常損益・純損益が赤字に転じた。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高41,168百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益5,537百万円(前年同期比77.0%増)、経常利益5,292百万円(前年同期比94.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,597百万円(前年同期比130.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は前年同期比23.2%増、営業利益は77.0%増となり、増収・増益基調が続いた。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高18,074百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益1,902百万円(前年同期比61.7%増)、経常利益1,946百万円(前年同期比81.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,375百万円(前年同期比133.8%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高14,818百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益1,176百万円(前年同期比127.2%増)、経常利益1,070百万円(前年同期比60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益588百万円(前年同期比42.8%増)となりました。」

    前年同期の第1四半期から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。
  12. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,381百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益517百万円(前年同期は263百万円の損失)、経常利益667百万円(前年同期は40百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益412百万円(前年同期は62百万円の損失)となりました。」

    第1四半期について、売上高が前年同期比16.0%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益がいずれも前年同期の損失から利益に転じたと説明している。
一緒に動いた変遷

「連続増収・増益と過去最高益の更新」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連続増収・増益と過去最高益の更新9回
  3. 2マルチブランド戦略による市場創造8回
  4. 3自主管理売場と直営店の強化7回
  5. 4発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善6回
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  7. 6パフォーマンス・ライフスタイル・ファッション別の収益開示5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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