ゴールドウイン(8111)・施策前進
持続的成長に向けたインフラ整備とブランドマーケティング
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資174社が書いているテーマ・逆風5社・追い風168社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」は、主に基幹システムの刷新325百万円による増加であります。」
持続的成長に向けたインフラ整備として、基幹システム刷新への投資325百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」のうち、146百万円は基幹システムの刷新による増加であります。」
持続的成長に向けたインフラ整備について、基幹システム刷新への投資146百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費について持続的な成長を実現すべく、将来を見据えた経費の執行を進めたことから、営業利益は、前年同期比で0.1%減の2,263百万円となりました。」
持続的成長に向け、将来を見据えた販売費及び一般管理費の執行を継続した。その結果、営業利益は前年同期比0.1%減となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上総利益の増益に加え、販売費及び一般管理費についても期初に見込んでいた設備投資計画について一部案件の延期はあるものの、その執行については概ね計画通りの進捗したことから当第3四半期連結累計期間の営業利益は18,281百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」
設備投資計画には一部延期があるものの、執行は概ね計画通りに進捗していると説明している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該中期経営計画では、事業と環境における2つのサスティナビリティの両立を目指すべく、その実現に向けて、新製品の研究開発に加えて、基幹システムや物流システムのインフラ整備への投資を行うとともに、環境負荷低減への取り組みも同時に行ってまいります。」
持続的成長に向けた施策が、新製品研究開発に加え、基幹・物流システムのインフラ整備と環境負荷低減へ具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一方で持続的成長のためのインフラ整備やブランドマーケティング費用が増加しましたが、粗利益増加がこれら経費増を吸収した結果、前年同期比4,580百万円の増益となりました。」
持続的成長に向けたインフラ整備とブランドマーケティングを継続し、それらの費用増加を粗利益の増加が吸収したと説明している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「一方で持続的成長のためのインフラ整備やブランドマーケティング費用が増加しましたが、粗利益増加がこれら経費増を吸収した結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は5,537百万円(前年同期比77.0%増)となりました。」
持続的成長に向けたインフラ整備とブランドマーケティングを進め、それに伴う費用増加を説明している。