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キムラタン(8107)・施策削除

中国パートナーとの提携による愛情設計の販売体制構築

FY2016に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

15記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 22023
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シナジーを見込む企業との業務提携・出資による需要開拓36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「連結子会社である上海可夢楽旦商貿有限公司の清算結了に伴ない発生したものであります。」

    中国パートナー等を通じた販売体制構築に関連する上海子会社について、清算が完了し、従来の中国販路施策は終了した形で記載されている。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「上海可夢楽旦商貿有限公司は、中国国内でのアパレル商品の卸販売を行っておりましたが、現在は事業を休止しております。」

    中国パートナー等を通じた愛情設計の販売体制について、関連する中国事業の休止が記載され、従来の販路構築施策は弱まっている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当年度においても、複数の中国アパレル企業との対話を重ねておりますが、引き続き候補先の選定・協議を継続し、海外パートナー・シップの再構築を目指してまいります。」

    中国アパレル企業との対話、候補先の選定・協議を通じた海外パートナーシップ再構築を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「複数の中国アパレル企業との対話を重ねておりますが、引き続き候補先の選定・協議を継続し、海外パートナー・シップの再構築を目指してまいります。」

    従来の中国での具体的販路構築から再構成された海外パートナーシップ再構築について、候補先との対話・協議を継続している。
  5. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「今後、海外パートナー・シップの再構築を目指してまいります。」

    中国パートナーとの具体的な販売体制構築から、海外パートナーシップ全般の再構築へと施策の範囲が再構成された。
  6. FY2019悪化有価証券報告書

    「海外事業につきましては、当期における新規の納品は5百万円にとどまりました。」

    中国パートナー等を通じた海外販路構築の方針は継続しているが、当期の新規納品は5百万円にとどまり、販売体制の成果は限定的だったと記載している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「海外事業については、中国において、パートナー企業が運営する総合ベビーショップ向け販売と、大手レディスアパレルの子どもを持つ顧客層に向けたネット販売の2つの販売ルートの確立に取り組みました。」

    中国パートナー経由の総合ベビーショップ販売と大手レディスアパレル顧客層向けネット販売という2販路の確立を進め、秋冬物納品も実現した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業については、中国パートナー企業との協業により中国での販路・基盤構築に取り組んでまいりました。現時点では期待した成果につながっておりませんが、中国をはじめASEANにも視野をひろげて新たなアライアンスの模索も含め、海外事業の確立による収益基盤の構築に継続して取り組んでまいります。」

    中国パートナーとの協業による販路・基盤構築を継続しているが、期待した成果にはなおつながっていないと説明している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業については、中国において、パートナー企業が運営する総合ベビーショップ向け販売と、大手レディスアパレルの子どもを持つ顧客層に向けたネット販売の2つの販売ルートの確立に取り組みました。」

    中国パートナーによる総合ベビーショップ向け販売と、大手レディスアパレルの顧客層向けネット販売という2販路の確立を継続している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「中国パートナー企業による総合ベビーショップ向け販売と、中国大手レディスアパレルの子どもを持つ顧客層に向けたネット販売の2つの販路確立に取り組んでまいります。」

    中国パートナー経由の総合ベビーショップ販売と、大手レディスアパレルの顧客層向けネット販売という2販路を明示し、販売体制の具体化が進んだ。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当期において、中国パートナー企業との協業による中国事業を開始いたしました。」「海外事業については、総合ベビーショップやレディスアパレルに向けた卸販売がスタートしました。」

    中国パートナーとの協業による中国事業を開始し、総合ベビーショップや中国大手アパレル向けの卸販売・納品が開始された。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業では、中国パートナー企業との協業により販路構築に取り組んでまいりました。当四半期においては当初目標の成果にはつながっておりませんが、現在、パートナー企業による総合ショップの開設や中国大手アパレル等の新たな販路開拓が進行しております。」

    中国パートナーとの協業、総合ショップの開設、新たな販路開拓を継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業においては、パートナー企業との協業による海外市場の拡大を目指して、中国一級都市におけるアンテナショップの開発と拡販体制の構築に取り組んでまいりました。」

    中国パートナーとの協業、アンテナショップ開発、拡販体制構築の方針を継続している。
  14. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「4月度には、「愛情設計」アンテナショップの2号店を成都に、3号店を武漢に開設し、中国におけるブランド認知の促進に取り組んでまいりました。」

    中国パートナーとの協業による販売体制について、成都・武漢への店舗展開という具体的な進捗が記載されている。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「日本製「愛情設計」の価値訴求・プロモーションと中国パートナー企業との提携による販売体制の構築を方針として、中国一級都市における「愛情設計」のアンテナショップの開設と、パートナー企業がもつ、日本製の紙オムツ販路を活用した拡販に取り組んでまいります。」

    中国パートナーとの提携を通じ、アンテナショップと紙オムツ販路を組み合わせて愛情設計を拡販する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「ネット通販の販売機会拡大」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネット通販の販売機会拡大6回
  3. 2海外事業を新たな成長の柱として確立6回
  4. 3Baby Plazaの単店売上・収益力向上5回
  5. 4BOBSONショップの採算点到達5回
  6. 5ネット通販の新規サイト・限定商品の展開4回
  7. 6店舗網の拡大と閉鎖4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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