キムラタン(8107)・方針前進
収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上高は102,308千円減少し、販売費及び一般管理費は102,308千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用について、ポイント負担金や卸販売のセンターフィー等の処理変更による年度影響額を102,308千円として開示した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、遡及適用を行う前と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は82,659千円減少し、販売費及び一般管理費は82,659千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用によるポイント負担金・卸販売センターフィー等の処理変更について、第3四半期累計の売上高および販売費及び一般管理費への影響額を開示した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、遡及適用を行う前と比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は50,643千円減少し、販売費及び一般管理費は50,643千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用について、ポイント負担金や卸販売のセンターフィー等の処理変更による第2四半期累計期間への影響額を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準を期首から適用し、ネット通販のポイント、卸販売のセンターフィー等の収益認識方法を変更した。従来方法と比べて当第1四半期の売上高と販売費及び一般管理費はそれぞれ25,390千円減少した。