キムラタン(8107)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「株式併合の効力発生日 平成29年10月1日」
10株を1株とする株式併合と、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が平成29年10月1日に効力発生した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月23日開催の第54回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日として、当社普通株式10株につき1株の割合でもって株式併合を実施することが承認可決されました。併せて同日付で単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」
株式併合と単元株式数変更について、株主総会承認を得て実施段階に進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。併せて、当社株式について、証券取引所が望ましいとしている投資単位(5万円以上50万円未満)に近づけることを目的として、株式併合(10株を1株に併合)を実施いたします。」
投資単位を望ましい範囲に近づける目的で、平成29年10月1日に10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示した。