明和産業(8103)・施策前進
多様な人材の育成・登用と働き方・職場環境の整備
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-01。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援517社が書いているテーマ・逆風1社・追い風533社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの536件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新卒総合職における女性の採用比率 毎年 20 % 以上 20.0% 25.0% 20.0 %」
2022年4月から2027年3月までの女性採用比率毎年20%以上という目標について、2025年度実績は20.0%となり目標水準に達した。管理職女性比率は1.5%、男性育児休暇取得率は100.0%、有給休暇消化率は58.7%と更新された。 - 2026-05-20前進経営計画
「10億円規模の投資を行い、価値創出の源泉である人材と組織力を強化」
人的リソースの確保・育成、個の能力・意欲の最大化、挑戦を支える組織力の強化に対する10億円規模の投資を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「新卒総合職における女性の採用比率 毎年20%以上 25.0% 20.0% 25.0%」
女性採用比率について毎年20%以上の目標と、2024年度25.0%の実績を開示した。管理職女性比率、育児休暇取得率、有給休暇消化率等の年度実績も更新された。 - FY2023初出有価証券報告書
「多様な視点や価値観をもった人材の個性・能力・知見を活かして組織を活性化し成長につなげるため、性別・国籍・入社経路に関わらず多様な人材を確保し、高度な専門性や総合力を最大限に発揮できる人材へ育成する。」
多様な人材の確保・育成と公正な評価、人材登用、職場環境整備の方針を初めて独立した人的資本項目として開示した。2022年度実績として女性採用比率25.0%、管理職女性比率1.8%、男性育児休暇取得率80.0%、有給休暇取得率59.8%などを示している。