明和産業(8103)・目標引き上げ
中期経営計画における基盤・成長投資35~45億円
FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-20。直近の記載は2026-10-01。
8記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01引き上げ経営計画
「M&Aや事業投資を成長ドライバーとし、外部環境の変化(資源不足/気候変動等)に対応し更なる企業価値向上に向け、100億円の成長投資を目指す」
前中期経営計画の基盤・成長投資から、PI2028期間の成長投資目標を累計100億円へ引き上げ、資本政策資料でも再確認した。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「成長投資金額(億円) 35 (23-25年度累計) 100」
前中期経営計画における2023~2025年度累計35~45億円の基盤・成長投資から、新中期経営計画「PI2028」では2025年度までの実績35億円を示しつつ、2026~2028年度の成長投資目標を100億円へ引き上げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「企業結合日 2025年7月31日(みなし取得日) 取得の対価 現金 1,490百万円 取得原価 1,490百万円」
基盤・成長投資の一環として、タカロク取得に14億9,000万円を投じた。取得は2025年7月31日をみなし取得日として完了し、成長投資の実行実績が追加された。 - FY2025前進有価証券報告書
「基盤・成長投資金額 35~45億円」
中期経営計画の35~45億円目標に対し、基盤・成長投資は2023年度2.6億円、2024年度10.3億円となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「基盤・成長投資金額 35~45億円」
2026年3月期を最終年度とする3ヶ年中期経営計画で、基盤・成長投資金額35~45億円を新たな定量目標として掲げた。