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GSIクレオス(8101)・事実前進

売上高減少下での営業利益・純利益の改善

FY2016に初出。40回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-25。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比23,136百万円、14.0%増収の188,677百万円となりました。売上総利益は、前期比1,814百万円、10.8%増益の18,672百万円、営業利益は、前期比654百万円、22.2%増益の3,605百万円、経常利益は、前期比1,375百万円、54.0%増益の3,924百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比185百万円、7.9%増益の2,544百万円となりました。また、年間の業績予想に対しては、すべての項目において予想を上回る結果となり、売上高、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高額を更新いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、純利益が全て増加し、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を更新した。年間予想も全項目で上回った。
  2. FY2026-H1増収・営業減益と経常利益・純利益増益が併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比4,765百万円、6.0%増収の84,417百万円となりました。売上総利益は、前年同期比415百万円、4.9%増益の8,982百万円となり、営業利益は、前年同期比41百万円、2.3%減益の1,764百万円となりました。これは、第1四半期連結会計期間において特定の取引先に対する貸倒引当金繰入額を計上したことによるものです。経常利益は、前年同期比339百万円、20.2%増益の2,017百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比109百万円、8.9%増益の1,347百万円となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、特定取引先への貸倒引当金繰入額により営業利益は2.3%減益となった。経常利益は20.2%、中間純利益は8.9%増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比19,346百万円、13.2%増収の165,541百万円となり、過去最高を更新いたしました。」

    売上高は165,541百万円で過去最高を更新し、親会社株主に帰属する当期純利益も2,358百万円で過去最高となった。営業利益も2.4%増益となった一方、経常利益は15.0%減益だった。
  4. FY2025-H1増収・営業増益と経常利益・純利益減益が併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比8,801百万円、12.4%増収の79,652百万円となり、売上総利益は、前年同期比294百万円、3.6%増益の8,566百万円、営業利益は、前年同期比83百万円、4.8%増益の1,805百万円となりました。経常利益は、金利上昇や為替の影響もあり、前年同期比124百万円、6.9%減益の1,678百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比60百万円、4.6%減益の1,237百万円となり、前年同期を若干下回るものの、公表しております今期の連結業績予想に対しては順調に進捗しております。」

    当中間期は売上高12.4%増収、営業利益4.8%増益となった一方、金利上昇・為替の影響により経常利益6.9%減益、親会社株主に帰属する中間純利益4.6%減益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比8,988百万円、8.8%増収の110,802百万円となり、売上総利益は、前年同期比1,676百万円、15.9%増益の12,240百万円となりました。営業利益は、前年同期比470百万円、26.9%増益の2,215百万円、経常利益は、前年同期比373百万円、19.7%増益の2,270百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比325百万円、24.8%増益の1,641百万円となり、これらのすべての項目で前年同期を上回る結果となりました。」

    第3四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を上回った。売上高は8.8%増、営業利益は26.9%増、純利益は24.8%増となり、前期までの利益項目別のばらつきから、全項目増収増益へ進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比10,342百万円、17.1%増収の70,850百万円となり、売上総利益は、前年同期比1,403百万円、20.4%増益の8,271百万円となりました。営業利益は、前年同期比599百万円、53.4%増益の1,722百万円、経常利益は、前年同期比520百万円、40.6%増益の1,802百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比388百万円、42.7%増益の1,297百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益では第2四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。」

    第2四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、純利益は同期間として過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比7,891百万円、31.4%増収の32,989百万円となりました。売上総利益は、前年同期比896百万円、27.3%増益の4,186百万円、営業利益は、前年同期比424百万円、78.6%増益の964百万円、経常利益は、前年同期比258百万円、34.4%増益の1,010百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比179百万円、32.2%増益の738百万円となりました。」

    前年同期の増収・営業利益減益・純利益増益という構図から、当四半期は売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、純利益がそろって増収増益となった。
  8. FY2023増収・営業減益・純利益増益有価証券報告書

    「売上高は、前期比19,224百万円、17.2%増収の131,054百万円と期初の公表予想を上回る結果となり、売上総利益は、前期比1,078百万円、8.3%増益の14,020百万円となりました。しかしながら、営業利益は前期比178百万円、8.9%減益の1,829百万円、経常利益は、前期比95百万円、5.1%減益の1,787百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比130百万円、8.0%増益の1,769百万円となりました。」

    通期では売上高・売上総利益が増加した一方、貸倒引当金繰入額等により営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益等により純利益は増加した。
  9. FY2023-Q3増収・営業利益微増・純利益横ばい有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比19,108百万円、23.1%増収の101,813百万円となり、売上総利益は、前年同期比782百万円、8.0%増益の10,564百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比9百万円、0.6%増益の1,745百万円、経常利益は、前年同期比167百万円、9.7%増益の1,897百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,316百万円(前年同期1,316百万円、前年同期比0.0%増益)となりました。」

    前年同期比で売上高と売上総利益は増加し、営業利益は微増、経常利益は増益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と同額となった。
  10. FY2023-Q2増収・粗利増加の一方で営業利益・純利益が減少有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比7,912百万円、15.0%増収の60,508百万円となり、売上総利益は、前年同期比318百万円、4.9%増益の6,868百万円となりました。営業利益は、前年同期比78百万円、6.5%減益の1,123百万円となり、経常利益は、前年同期比74百万円、6.2%増益の1,281百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比25百万円、2.7%減益の909百万円となりました。」

    売上高と売上総利益は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は増加する利益項目別の動きとなった。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比648百万円、2.7%増収の25,098百万円となりました。売上総利益は、前年同期比70百万円、2.1%減益の3,290百万円、営業利益は、前年同期比180百万円、25.1%減益の540百万円となりましたが、経常利益は、前年同期比37百万円、5.3%増益の751百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比72百万円、15.0%増益の558百万円となりました。」

    従来の減収下の利益改善という構図から、当四半期は増収ながら営業利益・売上総利益は減少し、経常利益・純利益は増加する利益項目別の動きへ変化した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高111,829百万円(前期は116,375百万円)、営業利益2,008百万円(前期比1,624百万円減益)、経常利益1,882百万円(前期比1,817百万円減益)、親会社株主に帰属する当期純利益1,638百万円(前期比387百万円減益)となりました。」

    前期の増収・大幅増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。医療・衛生消耗品の需要一巡が売上減少要因として説明されている。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、計画比では順調に推移しました。しかしながら、前期業績に貢献した医療・衛生消耗品の需要が落ち着いたことから、売上高は82,705百万円(前年同期は87,793百万円)となり、売上総利益は、前年同期比1,624百万円減益の9,781百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比1,566百万円減益の1,736百万円、経常利益は、前年同期比1,540百万円減益の1,729百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比473百万円減益の1,316百万円となりました。」

    計画比では順調としつつも、医療・衛生消耗品の需要沈静化により売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、前期業績に貢献した医療・衛生消耗品の需要が一巡したこともあり、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は52,595百万円(前年同期は55,958百万円)となり、売上総利益は、前年同期比1,067百万円減益の6,549百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比1,099百万円減益の1,201百万円、経常利益は、前年同期比1,044百万円減益の1,207百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比241百万円減益の935百万円となりました。」

    医療・衛生消耗品の需要一巡を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は24,449百万円(前年同期は26,212百万円)となり、売上総利益は、前年同期比69百万円、2.0%減益の3,360百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比154百万円、17.7%減益の720百万円、経常利益は、前年同期比158百万円、18.1%減益の714百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比79百万円、14.1%減益の485百万円となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業利益17.7%減益、経常利益18.1%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益14.1%減益となった。なお、収益認識会計基準の適用により売上高は1,046百万円減少している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比307百万円、0.4%増収の87,793百万円となり、売上総利益は、前年同期比2,070百万円、22.2%増益の11,406百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比2,324百万円、237.5%増益の3,302百万円、経常利益は、前年同期比2,330百万円、247.9%増益の3,270百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比962百万円、116.3%増益の1,789百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が0.4%増収に転じ、売上総利益22.2%増益、営業利益237.5%増益、経常利益247.9%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益116.3%増益となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比683百万円、1.2%減収の55,958百万円となりましたが、売上総利益は、前年同期比1,419百万円、22.9%増益の7,617百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比1,687百万円、274.7%増益の2,301百万円、経常利益は、前年同期比1,670百万円、287.1%増益の2,252百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比597百万円、103.4%増益の1,176百万円となりました。」

    第2四半期累計では1.2%減収となった一方、売上総利益22.9%増益、営業利益274.7%増益、経常利益287.1%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益103.4%増益となり、減収下の利益改善が進んだ。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比1,026百万円、4.1%増収の26,212百万円となりました。売上総利益は、前年同期比572百万円、20.0%増益の3,430百万円、営業利益は、前年同期比731百万円、507.0%増益の875百万円、経常利益は、前年同期比701百万円、410.3%増益の872百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比307百万円、118.8%増益の565百万円となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、当四半期は4.1%増収となり、営業利益507.0%増益、経常利益410.3%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益118.8%増益となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高115,548百万円(前期比16.6%減収)、営業利益1,191百万円(前期比29.2%減益)、経常利益1,213百万円(前期比26.9%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益1,008百万円(前期比12.4%減益)となりました。」

    前期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がそろって減少する構図に転じた。
  20. FY2020-Q3減収減益継続、利益項目別に減益幅が異なる有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比20,121百万円、18.7%減収の87,485百 万円となりました。売上総利益は、前年同期比610百万円、6.1%減益の9,335百万円、営業利益は、前年同期比479 百万円、32.9%減益の978百万円、経常利益は、前年同期比520百万円、35.6%減益の940百万円、親会社株主に帰 属する四半期純利益は、前年同期比117百万円、12.5%減益の827百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高18.7%減収、営業利益32.9%減益、経常利益35.6%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益12.5%減益となった。前四半期に続き減収減益だが、営業利益・経常利益・純利益の減益幅は前四半期より縮小した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比12,246百万円、17.8%減収の56,642百万円となりました。売上総利益は、前年同期比449百万円、6.8%減益の6,197百万円、営業利益は、前年同期比383百万円、38.4%減益の614百万円、経常利益は、前年同期比461百万円、44.3%減益の581百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比157百万円、21.4%減益の578百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が17.8%減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となった。前期までの増収・増益基調から業績悪化の構図が続いている。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同期比6,320百万円、20.1%減収の25,185百万円となりました。売上総利益は、前年同期比267百万円、8.6%減益の2,857百万円、営業利益は、前年同期比231百万円、61.6%減益の144百万円、経常利益は、前年同期比257百万円、60.1%減益の170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比40百万円、13.5%減益の258百万円となりました。」

    従来の減収下での営業利益・純利益改善から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する構図に変わった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高138,487百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益1,683百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益1,661百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,152百万円(前年同期26.1%増)となりました。」

    通期で売上高が3.6%増収となり、営業利益7.0%、経常利益10.6%、親会社株主に帰属する当期純利益26.1%の増益となった。
  24. FY2019-Q3増収ながら利益項目別に増減有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比7,549百万円、7.5%増収の107,606百万円、売上総利益は、前年同期比64百万円、0.6%減益の9,946百万円、営業利益は、前年同期比21百万円、1.5%増益の1,457百万円、経常利益は、前年同期比34百万円、2.3%減益の1,460百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比81百万円、8.0%減益の945百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が7.5%増収となった一方、売上総利益は0.6%減益、営業利益は1.5%増益、経常利益は2.3%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.0%減益となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比3,516百万円、5.4%増収の68,889百万円、売上総利益は、前年同期比169百万円、2.6%増益の6,647百万円、営業利益は、前年同期比230百万円、30.1%増益の997百万円、経常利益は、前年同期比251百万円、31.7%増益の1,043百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比250百万円、51.7%増益の736百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が5.4%増収に転じ、営業利益30.1%、経常利益31.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益51.7%の増益となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比2,003百万円、6.0%減収の31,505百万円、売上総利益は、前年同期比36百万円、1.2%増益の3,124百万円、営業利益は、前年同期比49百万円、15.3%増益の376百万円、経常利益は、前年同期比62百万円、17.1%増益の428百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比77百万円、34.8%増益の298百万円となりました。」

    第1四半期は6.0%の減収となった一方、売上総利益は1.2%、営業利益は15.3%、経常利益は17.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.8%増益となり、減収下の利益改善が続いた。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高133,727百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益1,573百万円(前年同期比20.1%増)、経常利益1,502百万円(前年同期比35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益913百万円(前年同期比44.1%減)となりました。」

    通期では減収ながら営業利益・経常利益は増加した一方、前期の固定資産売却益の反動により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。前年の減収増益構図から、利益項目ごとの差がより明確になった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比2,007百万円、2.0%増収の100,057百万円、売上総利益は、前年同期比234百万円、2.4%増益の10,010百万円、営業利益は、前年同期比411百万円、40.1%増益の1,436百万円、経常利益は、前年同期比733百万円、96.3%増益の1,494百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比126百万円、14.0%増益の1,026百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が2.0%増収に転じ、営業利益40.1%増益、経常利益96.3%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益14.0%増益となった。これまでの減収下の利益改善から、増収・増益の構図へ進んだ。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比628百万円、1.0%減収の65,372百万円、売上総利益は、前年同期比139百万円、2.1%減益の6,477百万円、営業利益は、前年同期比182百万円、31.3%増益の766百万円、経常利益は、前年同期比550百万円、228.0%増益の792百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比24百万円、5.4%増益の485百万円となりました。」

    売上高・売上総利益は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収下の利益改善が続いた。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期比176百万円、0.5%減収の33,509百万円、売上総利益は、前年同期比72百万円、2.3%減益の3,088百万円、営業利益は、前年同期比124百万円、61.7%増益の326百万円、経常利益は、前年同期比309百万円、543.4%増益の365百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比216百万円、3,831.9%増益の221百万円となりました。」

    第1四半期は0.5%の減収・2.3%の売上総利益減少となった一方、営業利益は61.7%、経常利益は543.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,831.9%増益となり、減収下の利益改善が継続した。
  31. FY2017通期で減収・増益が確定有価証券報告書

    「売上高は前期比10,107百万円、6.7%減収の141,532百万円となりました。売上総利益は、前期比504百万円、3.7%減益の13,153百万円、営業利益は、前期比81百万円、6.6%増益の1,309百万円、経常利益は、前期比131百万円、13.5%増益の1,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比885百万円、118.2%増益の1,634百万円となりました。」

    通期では減収・売上総利益減少の一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。
  32. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比14,012百万円、12.5%減収の98,049百万円、売上総利益は、前年同期比252百万円、2.5%減益の9,776百万円、営業利益は、前年同期比310百万円、43.5%増益の1,024百万円、経常利益は、前年同期比140百万円、22.6%増益の761百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比431百万円、92.0%増益の900百万円となりました。」

    減収・売上総利益減少の一方で営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する構図は継続し、前四半期に減益だった経常利益も増益に転じた。
  33. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は前年同期比6,387百万円、8.8%減収の66,001百万円、売上総利益は、前年同期比100百万円、1.5%減益の6,617百万円、営業利益は、前年同期比157百万円、36.9%増益の583百万円、経常利益は、前年同期比150百万円、38.5%減益の241百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比159百万円、52.9%増益の460百万円となりました。」

    当四半期は減収・売上総利益減少の一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、経常利益は減少するという、利益項目ごとに異なる業績推移となった。
  34. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は前年同期比1,310百万円、4.0%増収の33,686百万円、売上総利益は、前年同期比38百万円、1.2%減益の3,160百万円、営業利益は、前年同期比103百万円、104.8%増益の201百万円、経常利益は、前年同期比42百万円、42.6%減益の56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比97百万円、94.5%減益の5百万円となりました。」

    前年度の減収下での利益改善という構図から、当四半期は増収・営業増益である一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となる構図に変わった。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は前期比2,800百万円、1.8%減収の151,639百万円となりました。」

    当期の売上高は減収となった一方、営業利益は1,228百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は749百万円となった。
一緒に動いた変遷

「米国半導体用途化学製品・フィルム市況悪化による取引減少」は、この変遷が動いた40回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131210987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米国半導体用途化学製品・フィルム市況悪化による取引減少13回
  3. 2繊維分野のニッチ領域拡大12回
  4. 3塗料原料・添加剤とホビー関連事業の拡大10回
  5. 4取引先の営業取引に関する契約履行保証9回
  6. 5主要市場・調達先の経済情勢変動リスク8回
  7. 6海外事業の拡大と現地法人の経営・営業力強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GSIクレオスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高減少下での営業利益・純利益の改善|GSIクレオス(8101)の変遷 | Komori