顧客住宅ローンに関する連帯保証債務
FY2019-Q1に初出。27回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
ナイスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに8社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,203百万円 4,238百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高が前年度末の22億3百万円から42億38百万円へ増加した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,203 百万円 813 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の22億3百万円から8億13百万円へ減少した。 - FY2025対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,061百万円 2,203百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の50億61百万円から22億3百万円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,061 百万円 757 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の50億61百万円から7億57百万円へ減少した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958百万円 5,061百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の29億58百万円から50億61百万円へ増加した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958 百万円 298 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の29億58百万円から2億98百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958 百万円 441 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の29億58百万円から当第2四半期末の4億41百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958百万円 -百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の29億58百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 485 百万円 2,958 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は前年度末の4億85百万円から29億58百万円へ増加している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 485 百万円 177 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の4億85百万円から第3四半期末の1億77百万円へ減少した。 - FY2023-Q2四半期中増加・年度末比減少有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 485 百万円 362 百万円」
連帯保証債務残高は前年度末の4億85百万円から3億62百万円へ減少したが、FY2023-Q1末の1億78百万円からは増加している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 485 百万円 178 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の4億85百万円から当第1四半期末の1億78百万円へ減少している。 - FY2022対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 1,058百万円 485百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高が、前年度末の10億58百万円から4億85百万円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 1,058 百万円 173 百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高が、前年度末の10億58百万円から当第3四半期末の1億73百万円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 1,058百万円 354百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の10億58百万円から第2四半期末の3億54百万円へ減少している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 1,058百万円 151百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前年度末の10億58百万円から当第1四半期末の1億51百万円へ減少した。 - FY2021連帯保証残高の増加有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 941百万円 1,058百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の9億41百万円から当連結会計年度末には10億58百万円へ増加している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 941百万円 39百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高が、前連結会計年度末の941百万円から当第3四半期末の39百万円へ減少した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 941百万円 240百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高が、前連結会計年度末の9億41百万円から当第2四半期末の2億40百万円へ減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 941百万円 244百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の9億41百万円から当第1四半期末の2億44百万円へ減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,149百万円 49百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の51億49百万円から当第3四半期末の4,900万円へ減少している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,149百万円 765百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の51億49百万円から当第2四半期末の7億65百万円へ減少している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,149百万円 317百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の51億49百万円から当第1四半期末には3億17百万円へ減少した。 - FY2019対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 5,149百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の62億57百万円から51億49百万円へ減少している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 6,257百万円 210百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の62億57百万円から当第3四半期末の2億10百万円へ減少している。 - FY2019-Q2連帯保証残高の増加有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 6,257百万円 1,598百万円」
顧客住宅ローンに関する連帯保証債務残高は、前連結会計年度末の62億57百万円から当第2四半期末には15億98百万円となり、FY2019-Q1末の7億66百万円からは増加している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務」
顧客住宅ローンに関連する連帯保証債務を認識している。残高は前連結会計年度末の62億57百万円から当第1四半期末には7億66百万円へ減少している。