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岩谷産業(8088)・施策引き上げ

LPガス基地・高圧ガス設備への設備投資計画

FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。

9記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2019 – FY2020引き上げFY2022 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は497億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    重要設備の新設・改修計画の所要資金を前年度の471億円から497億円へ増額した。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は471億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    重要設備の新設・改修計画の所要資金は、前年度の566億円から471億円へ減少した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は566億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。総合エネルギー事業ではLPガス貯蔵・供給設備等に74億円、産業ガス・機械事業では各種高圧ガス製造・供給設備等に366億円を予定しております。」

    重要設備の新設・改修計画の所要資金を前年度の485億円から566億円へ増額した。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は485億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    重要設備の新設・改修計画の所要資金を前年度の369億円から485億円へ増額した。高圧ガス製造・供給設備等に269億円を予定している。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は369億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    重要設備の新設・改修計画の所要資金を前年度の300億円から369億円へ増額した。
  6. FY2021後退有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は300億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    設備新設・改修計画の所要資金は、前年度の321億円から300億円へ減少した。LPガス設備、高圧ガス設備、水素ステーションの2022年3月までの計画を記載している。
  7. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は321億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    設備新設・改修計画の所要資金を前年度の272億円から321億円へ増額している。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は272億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    前年度に示した260億円の設備新設・改修計画から、所要資金を272億円へ増額している。LPガス設備、高圧ガス設備、水素ステーションについて2020年3月完了予定の計画を記載している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修に係る所要資金は260億円であり、主に自己資金により充当する予定であります。」

    翌年度に向け、LPガス貯蔵・供給設備54億円、高圧ガス製造・供給設備100億円など、総額260億円の設備新設・改修計画を示している。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現5回
  3. 2液化水素サプライチェーンの構築5回
  4. 3中央研究所を核とした開かれた研究開発5回
  5. 4グリーンLPガス生産技術の調査研究4回
  6. 5水素・LPガス混合ガスの導管供給実証4回
  7. 6水素ステーションの整備・展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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