Komori
ニプロ(8086)・施策前進

第11回無担保社債の発行による借入金返済

FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY20262018: 12019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動の結果、使用した資金は81億22百万円となりました。収入の主な科目は社債の発行による収入が495億78百万円であり、支出の主な科目は長期借入金の返済による支出が751億29百万円であります。」

    社債発行495億78百万円と長期借入金返済751億29百万円を実施し、資金調達・返済を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「収入の主な内訳は、社債の発行による収入495億79百万円であり、支出の主な内訳は、社債の償還による支出505億円であります。」

    当中間連結会計期間に社債495億79百万円を発行し、社債505億円を償還する財務運用を実施した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「収入の主な項目は、長期借入れによる収入886億12百万円であり、支出の主な項目は、長期借入金の返済による支出903億78百万円であります。」

    長期借入れ886億12百万円と返済903億78百万円を実施し、設備投資・運転資金を支える資金調達と返済を進めた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果、得られた資金は233億42百万円(前年同期は89億26百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は、長期借入れによる収入530億8百万円であり、支出の主な内訳は、長期借入金の返済による支出425億43百万円であります。」

    長期借入れ530億8百万円と長期借入金返済425億43百万円を実施し、成長投資を支える資金調達・返済を進めた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「収入の主な項目は、長期借入れによる収入725億86百万円であり、支出の主な項目は長期借入金の返済による支出654億91百万円であります。」

    長期借入れ725億86百万円と返済654億91百万円を実施し、大規模な設備投資を支える資金調達・返済を継続した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「収入の主な項目は、長期借入れによる収入1,150億25百万円であり、支出の主な項目は長期借入金の返済による支出749億63百万円であります。」

    長期借入れ1,150億25百万円と返済749億63百万円を実施し、設備投資を支える資金調達・財務運用を進めた。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(2021年9月27日発行)」

    2021年9月27日に2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を発行し、社債残高は300億円となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにおける収入の主な科目は、社債の発行による収入が492億72百万円、長期借入れによる収入が470億80百万円であり、支出の主な科目は長期借入金の返済による支出が653億99百万円であります。」

    社債発行・長期借入れと借入金返済を組み合わせた資金調達・財務運用を実施した。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、令和元年8月27日開催の取締役会において、第12回無担保社債を発行することを決議し、令和元年10月25日に発行をいたしました。その概要は次のとおりであります。」

    第12回無担保社債について、発行価額総額100億円、利率年0.440%、償還期限令和11年10月25日で発行を完了し、コマーシャル・ペーパー償還資金および借入金返済資金に充当する計画を記載した。
  10. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年9月26日開催の取締役会において、第11回無担保社債を発行することを決議し、平成30年10月26日に発行をいたしました。発行価額の総額10,000百万円、利率年0.674パーセント、償還期限平成40年10月26日、資金の使途借入金返済資金に充当。」

    100億円の無担保社債を年0.674%で発行し、借入金返済に充当する資金調達を実施した。
一緒に動いた変遷

「海外販売組織網の強化と直販拠点の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外販売組織網の強化と直販拠点の拡大9回
  3. 2品質向上・生産能力増強・新規製品投入への国内外投資9回
  4. 3医療関連製品の品揃え充実と新規販路開拓9回
  5. 4海外新工場の生産安定化と周辺地域への販売拡大8回
  6. 5売上拡大と生産コスト低減による成長7回
  7. 6学会参加など学術的営業活動による新規需要獲得7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニプロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第11回無担保社債の発行による借入金返済|ニプロ(8086)の変遷 | Komori