Komori
RYODEN(8084)・方針前進

ESG観点での社会・事業継続性への対応

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2021 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 320202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中長期経営計画「ONE RYODEN Growth 2029|2034」は、当社グループの6つのマテリアリティ(重要課題)を6つの経営戦略(①イノベーション戦略、②サプライチェーン戦略、③ステークホルダーエンゲージメント戦略、④人財戦略、⑤財務戦略、⑥ガバナンス戦略)に反映させ、KPIを設定しています。」

    6つのマテリアリティを6つの経営戦略とKPIに反映し、関連部門の事業計画へ組み込む運用段階に進んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度でビジョンの実現に向け、当社グループが取り組むべき課題について、社会の持続可能性への貢献度(社会的価値)と、自社の事業への重要性(経済的価値)の双方の視点から、当社グループが優先すべき重要課題として新たに6つのマテリアリティを特定しました。」

    サステナビリティを社会的価値と経済的価値の両立として整理し、優先的に取り組む6つのマテリアリティを新たに特定した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2050年に目指す姿として「100年企業として環境・安心・安全でサステナブルな社会の実現に貢献する」ことをビジョンとして掲げています。この理念とビジョンのもと、サステナビリティへの取り組みを重要な経営課題と位置づけ、当事業年度に制定したサステナビリティ基本方針に基づき、サステナビリティを重視した経営を行い、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」

    2050年ビジョンを維持しつつ、当事業年度にサステナビリティ基本方針を制定し、サステナビリティを重要な経営課題として位置づけた。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、2050年に向けて目指す姿として、「100年企業として環境・安心・安全でサステナブルな社会の実現に貢献する」ことをビジョンとして掲げています。」

    従来のESG・CSR及びサステナブル社会への貢献方針を、2050年を見据えた100年企業ビジョンとして明確化した。栗原太陽光発電所の活用、事務所電力のクリーン電力への切替え、トータルカーボンマネジメントの運用という具体的な環境施策も記載している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「ICHIGAN 2024」を2020年4月からスタートし、「環境・安心・安全でサスティナブルな社会の実現に貢献する」をテーマに掲げ」

    環境・安心・安全及びサステナブルな社会への貢献を、ICHIGAN 2024のテーマとして引き続き示している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「環境・安心・安全でサスティナブルな社会の実現に貢献する」をテーマに掲げ」

    環境・安心・安全及びサステナブルな社会への貢献を、ICHIGAN 2024の継続的なテーマとして掲げている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「環境・安心・安全でサスティナブルな社会の実現に貢献する」をテーマに掲げ」

    環境、安心、安全及びサステナブルな社会への貢献を、ICHIGAN 2024のテーマとして引き続き示している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「「環境・安心・安全でサスティナブルな社会の実現に貢献する」をテーマに掲げ」

    従来のESG・CSRへの対応方針を、環境・安心・安全とサステナブルな社会の実現への貢献という事業戦略上のテーマとして明確化している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「企業の社会的責任(CSR)を果たし、社会に貢献していくことを経営の理念としております。」

    CSR及び社会貢献を経営理念として継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「未来に生き残る企業としてESG(環境・社会・自社事業継続性)の観点におけるグローバル及び地域社会からの顕在・潜在的期待に応える。」

    ガバナンス経営の基本戦略の中で、ESGを環境・社会・自社事業継続性の観点から捉え、社会や地域からの期待に応える方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプション」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプション4回
  3. 2大学との共同研究開発(バイオミメティクス・ADAS)4回
  4. 3事業推進基盤の強化3回
  5. 4成長事業のビジネスモデル確立と次世代新規ビジネスの創出3回
  6. 5既存の中核事業の高付加価値化3回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
RYODENの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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