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RYODEN(8084)・施策前進

大学との共同研究開発(バイオミメティクス・ADAS)

FY2019に初出。14回の記載のうち7回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2019 – FY2021-Q1引き上げFY2021前進FY2025 – FY20262019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
外部機関との共同研究による実用技術開発9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「FAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発、東海大学とレーザーを用いたガラス表面の機能性付与加工に関する共同研究開発を行っています。」

    大学との共同研究を継続し、東海大学とのレーザー加工研究を追加している。X-Techでは革新的省エネ植物工場技術及び微細藻類の研究開発も行い、研究開発費総額は24百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「X-Techでは、スマートアグリ事業部では、NEDOの「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」において革新的省エネ植物工場技術の開発を行いました。エレクトロニクスでは、ペストコントロールを支援するクラウド型AIサービス(Pescle)の開発、WARXSSの仮想環境作成時の効率化に向けた研究開発、Brand Maker Enabler株式会社へ拠出等を行いました。」

    研究開発テーマを革新的省エネ植物工場、Pescle、WARXSS、Brand Maker Enablerへの拠出等へ展開し、研究開発費総額は37百万円となった。
  3. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動について、前年度に記載された植物工場、ヘルスケア、AIサービス及び次世代パワー半導体等の個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「X-Techでは、スマートアグリ事業部では、NEDOの「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」において革新的省エネ植物工場技術の開発、ヘルスケアで次世代病室プログラムの開発を行いました。エレクトロニクスでは、ペストコントロールを支援するクラウド型AIサービス(Pescle)の開発、CUSIC社と次世代パワー半導体に関する共同研究開発等を行いました。」

    研究開発テーマが、革新的省エネ植物工場、次世代病室、Pescle、次世代パワー半導体へ展開している。研究開発費総額は34百万円となった。
  5. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の研究開発活動について、過年度に記載された大学との共同研究開発等の個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「冷熱ビルシステムでは、神戸大学と冷凍機排熱を利用した空調エネルギーの削減モデルの検証、冷媒配管熱を利用した除湿装置の開発、および当社独自研究としてCO2濃度を自動計測することによるロスナイの最適な換気制御の開発を行いました。」

    過年度の大学共同研究に加え、神戸大学との排熱利用・除湿装置の研究及びCO2濃度自動計測による換気制御の独自研究を実施した。研究開発費総額は13百万円である。
  7. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動について、過年度に記載された大学との共同研究開発などの個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「ICTシステムでは、国立大学法人東京医科歯科大学とプライベートLTE(sXGP)によるスマートフォン活用の研究を進めているほか、神戸大学とAI空調システムの運用最適化研究と実証及び効果検証の共同研究を行っています。エレクトロニクスでは、名古屋大学とAUTOSARツールチェーンに関するコンソーシアム型共同研究を進めているほか、国立大学法人東北大学とADAS(先進運転支援システム)関連技術の共同研究開発を行っています。」

    従来のバイオミメティクス及びADAS研究に加え、東京医科歯科大学、神戸大学、名古屋大学との研究テーマを追加し、共同研究の領域を広げた。研究開発費総額は15百万円となった。
  9. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動では、前年度に記載された大学との共同研究開発などの個別テーマを記載していない。
  10. FY2020年次報告で共同研究開発を再掲有価証券報告書

    「FAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っております。」

    四半期報告では「該当事項なし」とされていたが、年次報告では信州大学とのバイオミメティクス・レーザー加工技術の共同研究開発が再び記載されている。エレクトロニクスでは静岡大学・東北大学とのADAS関連研究も記載され、研究開発費総額は14百万円である。
  11. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の研究開発活動について、前年度に記載された大学との共同研究開発などの個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  12. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期の研究開発活動について、前年度に記載された大学との共同研究開発などの個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  13. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動について、前年度に記載された大学との共同研究開発などの個別テーマは記載されず、該当事項なしとされている。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「FAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っております。…エレクトロニクスでは、主に国立大学法人静岡大学及び国立大学法人東北大学とそれぞれADAS(先進運転支援システム)関連技術の共同研究開発を行っております。」

    大学との共同研究開発として、バイオミメティクスのレーザー加工技術及びADAS関連技術を新たな研究開発テーマとして記載している。研究開発費は合計14百万円。
一緒に動いた変遷

「業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプション」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプション4回
  3. 2ESG観点での社会・事業継続性への対応4回
  4. 3事業推進基盤の強化3回
  5. 4連結業績・中長期戦略を踏まえた利益還元3回
  6. 5成長事業のビジネスモデル確立と次世代新規ビジネスの創出3回
  7. 6既存の中核事業の高付加価値化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
RYODENの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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