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RYODEN(8084)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-18)では「前進」

連結業績・中長期戦略を踏まえた利益還元

FY2016に初出。41回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-18。

41記載
11年にわたる
12うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q22016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 132026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「その還元姿勢として「累進配当(減配を行わず配当水準を維持または増配する方針)」を採用いたします。具体的には、現中長期経営計画の期間中(2025年度~2029年度)に、連結株主資本配当率(DOE)4.5%以上の実現を目標として剰余金の配当を実施いたします。」

    従来の連結総還元性向50%又はDOE3.5%を下限とする方針から、累進配当を採用し、2025~2029年度にDOE4.5%以上を目標とする方針へ引き上げている。年間配当金は138円となった。
  2. FY2026-H1中間配当68円の決議有価証券報告書

    「2025年10月31日、取締役会において次のとおり第86期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 1,465百万円 1株当たりの金額 68円00銭」

    連結業績及び中長期的なグループ戦略等を勘案する利益還元方針のもと、第86期中間配当として1株当たり68円、総額14億65百万円を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「株主還元につきましては、短期的な業績に連動させず、中長期的かつ安定的に強化・拡充を図る方針であり、連結総還元性向50%又は連結株主資本配当率(DOE)3.5%を下限として剰余金の配当を実施いたします。」

    従来の配当性向40%~60%を目安とする方針に加え、連結総還元性向50%又はDOE3.5%を下限とする新たな還元基準を導入した。年間配当金は1株当たり106円で、前期と同額だった。
  4. FY2025-H1中間配当53円の決議有価証券報告書

    「2024年10月31日、取締役会において次のとおり第85期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 1,162百万円 1株当たりの金額 53円00銭」

    連結業績及び中長期的なグループ戦略等を勘案する利益還元方針のもと、第85期中間配当として総額1,162百万円、1株当たり53円を決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、各事業年度の連結業績及び中長期的なグループ戦略等を勘案のうえ、配当性向40%~60%を目安に利益還元を実施したいと考えています。…当期の年間配当金は1株当たり106円といたしました。」

    従来の連結業績等を勘案する方針に、配当性向40%~60%という目安を明示した。年間配当は前期の74円から106円へ増加した。
  6. FY2024-Q2中間配当46円の決議有価証券報告書

    「2023年10月30日、取締役会において次のとおり第84期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 1,005百万円 1株当たりの金額 46円00銭」

    第84期中間配当として、総額1,005百万円、1株当たり46円を決議した。前期中間配当の33円から増加している。
  7. FY2024-Q1期末配当41円の支払い有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 895 41 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    第84期の期末配当として、総額895百万円、1株当たり41円の支払いが2023年6月2日に開始された。前年度に決定された年間配当74円のうち期末配当部分が実施された。
  8. FY2023年間配当74円への増加有価証券報告書

    「上記方針の下、当期末の剰余金の配当は41円とし、昨年12月にお支払いいたしました中間の剰余金の配当33円とあわせて、当期の年間配当金は1株当たり74円といたしました。」

    連結業績及び中長期戦略を勘案する利益還元方針を維持し、年間配当金は前期の58円から74円へ増加した。
  9. FY2023-Q3中間配当33円の支払い有価証券報告書

    「2022年10月31日、取締役会において次のとおり第83期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 720百万円 1株当たりの金額 33円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    第83期中間配当について、前四半期に決議された1株当たり33円、総額720百万円の配当の支払いが開始された。
  10. FY2023-Q2中間配当33円の決議有価証券報告書

    「2022年10月31日、取締役会において次のとおり第83期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 720百万円 1株当たりの金額 33円00銭」

    第83期中間配当として、総額720百万円、1株当たり33円の配当を決議した。
  11. FY2023-Q1記念配当を含む1株30円配当有価証券報告書

    「配当金の総額652百万円、1株当たりの金額30円00銭(普通配当28円00銭、記念配当2円00銭)」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続しつつ、第82期の期末配当は普通配当28円に記念配当2円を加え、1株当たり30円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第82期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 609百万円 1株当たりの金額 28円00銭」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続し、第82期中間配当として総額609百万円、1株当たり28円を決議・支払いしている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第82期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 609百万円 1株当たりの金額 28円00銭」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続し、第82期中間配当として総額609百万円、1株当たり28円を決議している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額608百万円、1株当たりの金額28円00銭」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続し、第82期の期末配当として総額608百万円、1株当たり28円を決議・支払いしている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第81期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 608百万円 1株当たりの金額 28円00銭」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続し、第81期中間配当として総額608百万円、1株当たり28円を決議・支払いしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第81期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 608百万円 1株当たりの金額 28円00銭」

    連結業績等を勘案した利益還元を継続し、第81期中間配当として総額608百万円、1株当たり28円を決議している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記方針の下、当期末の剰余金の配当は28円とし、昨年12月にお支払いいたしました中間の剰余金の配当28円とあわせて、当期の年間配当金は1株当たり56円といたしました。」

    連結業績と中長期戦略を勘案する利益還元方針を継続し、年間配当金は前期と同じ1株当たり56円となった。
  18. FY2020-Q3中間配当の支払い有価証券報告書

    「配当金の総額 608百万円 1株当たりの金額 28円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月6日」

    第80期中間配当について、総額608百万円、1株当たり28円の支払いが2019年12月6日に開始された。連結業績等を勘案した利益還元を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第80期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    第80期中間配当として総額608百万円、1株当たり28円の配当を決議し、利益還元を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会 普通株式 607 28 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    第80期の期末配当として、総額607百万円、1株当たり28円の配当を決議・支払っており、連結業績等を勘案した利益還元を継続している。
  21. FY2019年間配当56円への増加有価証券報告書

    「上記方針の下、当期末の剰余金の配当は28円とし、昨年12月にお支払いいたしました中間の剰余金の配当28円とあわせて、当期の年間配当金は1株当たり56円といたしました。」

    連結業績及び中長期戦略を勘案する配当方針は維持しつつ、年間配当金は前年度の37円から56円となった。
  22. FY2019-Q3中間配当の支払い有価証券報告書

    「配当金の総額 607百万円 1株当たりの金額 28円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月10日」

    前四半期に決議された第79期中間配当について、総額607百万円、1株当たり28円の支払いが平成30年12月10日に開始された。
  23. FY2019-Q2中間配当28円の決議有価証券報告書

    「平成30年10月31日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第79期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。…1株当たりの金額 28円00銭」

    第79期中間配当として、総額607百万円、1株当たり28円の配当を決議しており、利益還元を継続している。
  24. FY2019-Q1年間配当実績の回復有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会 普通株式 564 26 平成30年3月31日 平成30年6月7日 利益剰余金」

    第79期の配当として総額564百万円、1株当たり26円を支払っており、前年度に記載された年間配当22円から配当額が増加している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第78期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    第78期中間配当として総額477百万円、1株当たり11円の配当を実施しており、利益還元を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)に基づき、次のとおり第78期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    第78期中間配当として、株式併合前の基準で1株当たり11円、総額477百万円の配当を決議しており、利益還元を継続している。
  27. FY2017年間配当実績の減少有価証券報告書

    「上記方針の下、当期末の剰余金の配当は11円とし、昨年12月にお支払いいたしました中間の剰余金の配当11円とあわせて、当期の年間配当金は1株当たり22円といたしました。」

    連結業績及び中長期戦略を勘案する配当方針自体は継続しているが、年間配当金は前年度の26円から22円となった。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、次のとおり第77期の中間の剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    第77期中間配当として1株当たり11円を決議しており、利益還元を継続している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、各事業年度の連結業績及び中長期的なグループ戦略等を勘案の上、利益還元を実施したいと考えております。」

    連結業績と中長期戦略を考慮して配当を実施し、自己株式取得も株価動向・財務状況を勘案して行う方針としている。当期の年間配当金は1株当たり26円である。
一緒に動いた変遷

「成長事業のビジネスモデル確立と次世代新規ビジネスの創出」は、この変遷が動いた41回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長事業のビジネスモデル確立と次世代新規ビジネスの創出5回
  3. 2新中長期経営計画「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」4回
  4. 3既存の中核事業の高付加価値化4回
  5. 4サステナビリティ委員会による全社横断管理4回
  6. 5産業機器市場における在庫調整4回
  7. 6業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプション3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
RYODENの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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