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トルク(8077)・施策前進

譲渡制限付株式報酬・ストックオプション制度の導入

FY2021に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY20242022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決議年月日 2026年1月29日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を除く。) 2名 新株予約権の数(個)※ 1,600(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 160,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2028年1月30日~2036年1月29日」

    株式報酬・ストックオプション制度について、2026年度新株予約権を取締役2名向けに1,600個、普通株式160,000株発行し、2028年1月30日から2036年1月29日までの行使期間を設定している。
  2. 2026-06-11前進決算

    「当社は、当中間連結会計期間において2026年1月29日開催の取締役会決議に基づき、2026年2月26日付で、当社の取締役に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式45,600株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式45,600株を処分した実績を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年度新株予約権 (2025年12月24日取締役会 決議 ) 新株予約権の数(個) 1,600(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 160,000(注)1 新株予約権の行使期間 2027年12月25日~2035年12月24日」

    株式報酬・ストックオプション制度について、2025年12月24日決議の新株予約権1,600個、普通株式160,000株を新たに記載し、2027年12月25日から2035年12月24日までの行使期間を設定している。
  4. FY20242021年度新株予約権の権利確定・第2回新株予約権の失効有価証券報告書

    「権利確定前      (株) 前連結会計年度末 160,000 280,000 付与 - - 失効 - - 権利確定 160,000 - 未確定残 - 280,000 権利確定後      (株) 前連結会計年度末 - - 権利確定 160,000 - 権利行使 - - 失効 - - 未行使残 160,000 -」

    2021年度新株予約権160,000株は権利確定し未行使残となった一方、第2回新株予約権280,000株は行使条件未達が確定し提出日現在で失効した。
  5. FY2024-Q2潜在株式増加数72千株を反映有価証券報告書

    「(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 12円51銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 72 (うち新株予約権(千株)) (72)」

    潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に、新株予約権による普通株式増加数72千株を含めている。前四半期の65千株から増加している。
  6. FY2024-Q1潜在株式の希薄化効果を反映有価証券報告書

    「(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 3円16銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) - 65 (うち新株予約権(千株)) - (65)」

    当第1四半期では新株予約権による普通株式増加数65千株を算定に含め、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益3円16銭を記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第2回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 280(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 280,000(注)2 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 219(注)3 新株予約権の行使期間 ※ 自 2025年2月1日 至 2028年5月24日」

    前期に導入を決議した株式報酬・ストックオプション制度について、第2回新株予約権を280個、普通株式280,000株、行使価額219円で発行し、2025年2月1日から2028年5月24日までの行使期間を設定したと記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「普通株式 160,000(注)1」

    取締役向けストックオプションの発行に加え、譲渡制限付株式報酬による自己株式42,300株の処分を行ったことを記載し、株式報酬制度が実際の処分・費用計上段階へ進んでいる。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 1,600(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 160,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2024年1月26日~2032年1月25日」

    前事業年度に導入を決議したストックオプションについて、取締役2名を対象に1,600個、普通株式160,000株を2022年2月25日に発行した内容を記載している。行使期間は2024年1月26日から2032年1月25日までである。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年1月25日に開催の第81回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議いたしました。その総額は、上記の目的を踏まえ相当と考えられる金額として、年額30,000千円以内としております。また、当社の取締役(社外取締役を除く。)を対象に、年額15百万円以内の範囲内で、ストック・オプションとしての新株予約権を付与することを決議いただいております。」

    取締役の企業価値向上・株主との価値共有を目的として、譲渡制限付株式報酬を年額30,000千円以内、ストックオプションを年額15百万円以内で導入する決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「在庫品種の拡大・新規顧客開拓・物流効率向上」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在庫品種の拡大・新規顧客開拓・物流効率向上3回
  3. 2情報システム強化による注文処理・社外営業支援3回
  4. 3政策保有株式等の市場価格変動リスク3回
  5. 4デジタル化による卸売事業の再定義と生産性向上2回
  6. 5業務プロセス見直しと徹底したコスト削減2回
  7. 6営業強化・取扱アイテム拡充・倉庫運用改善による受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トルクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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