Komori
カノークス(8076)・目標達成

第9次中期経営計画による新たな成長に向けた事業基盤の構築

FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32019: 320192020: 420202021: 420212022: 22022
同じテーマの他社
中期経営計画による成長基盤の確立10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「第9次中期経営計画は当連結会計年度をもって終了し、2022年度より第10次中期経営計画の新たな3か年がスタートいたします。」

    2019年度から2021年度までの第9次中期経営計画が終了し、次の第10次中期経営計画へ移行した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、今年度は第9次中期経営計画の最終年度となり、その目標を着実に完遂すべく当社グループは一丸となって取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画が最終年度に入ったことと、計画目標の完遂に向けて取り組んでいることを再確認している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2019年度よりスタートした第9次中期経営計画では、「新たなる成長に向けた事業基盤の構築」をテーマとして掲げ、昨年度に総額36億円を投じ東北、東海、九州地区において新規事業の立ち上げを行いました。本年度においては、導入した最新鋭の生産設備による安全・短納期・安定した品質・高い生産性の基盤整備を完了させ、量産体制へとステージアップすることができました。」

    第9次中期経営計画について、総額36億円の投資に続き、最新鋭設備による生産基盤整備を完了し、量産体制へ移行したと記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念である「常にお客様から第一に求められる企業」を念頭に、それぞれの事業場所において地域経済への貢献を明確なミッションと位置付け、加工機能を強化し、より付加価値のあるサービスの向上に取り組んで参りました。そのひとつに、加工拠点の拡充としまして、株式会社カノークス鋼管東海が2020年5月より事業を開始し、お客様のニーズにしっかりとお応えできる体制の強化をいたしました。」

    第9次中期経営計画の事業基盤構築について、株式会社カノークス鋼管東海が2020年5月に事業を開始し、加工拠点拡充の具体的な進展が示された。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「本年度よりスタートした2021年度までの第9次中期経営計画は「新たなる成長に向けた事業基盤の構築」をテーマとして掲げ、本年度は総額36億円を投じ東北、東海、九州地区において新規事業を立ち上げ、量産スタートに向けた設備や統一システムの体制を整えました。また、経営インフラ強化を目指し、直轄組織である安全・コンプライアンス統括を設立し、4つの委員会(コンプライアンス委員会、安全衛生委員会、リスク管理委員会、内部統制委員会)を活性化させ、経営基盤の整備強化の形を整えて初年度を終えました。」

    第9次中期経営計画の初年度に、東北・東海・九州での新規事業立ち上げ、総額36億円の投資、量産設備・統一システム体制の整備、経営インフラ強化を進めたと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2019年度から2021年度までの第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第9次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当四半期に重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「次に迎える年度は、2019年度から2021年度までの3ヶ年の第9次中期経営計画の初年度となります。新中期経営計画のテーマは「新たなる成長に向けて事業基盤の構築」であります。前中計において総額36億円の新規事業投資を決定し、従来のトレードによる収益に加え、当社自らが加工機能を持った自立型収益モデルに舵を切りました。新中計では東北、東海、九州地区での投資事業の着実な立ち上げと、物流や統一システムへの取り組みを通じた新たな付加価値を市場に提供して参ります。既存優良顧客への提案型営業の一層なる強化が当社グループとして取り組むべく課題であります。」

    第8次中期経営計画の終了後、2019年度から2021年度までの第9次中期経営計画を開始し、東北・東海・九州での投資事業、物流・統一システム、提案型営業を通じた事業基盤構築を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新分野参入・新規営業・海外取引強化による収益構造の改革」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新分野参入・新規営業・海外取引強化による収益構造の改革4回
  3. 2耐震補強・鋼管切断機拡充への設備投資4回
  4. 3コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス及びリスク管理の継続的強化3回
  5. 4営業キャッシュ・フロー最大化と財務体質の改善・強化2回
  6. 5サステナビリティ推進室の新設による環境・社会・経済を考慮した企業戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。