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神鋼商事(8075)・目標達成直近の決算説明資料(2026-08-06)では「引き上げ」

平成29年3月期の年間配当44円予定

FY2016に初出。28回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

28記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-08-062016: 120162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり53.00円といたしました。なお、2027年3月期の配当金につきましては、中間期末65.00円と期末65.00円の年間配当金130.00円(うち80周年記念配当26.00円)を予定しております。」

    2026年3月期は中間配当53円と期末配当53円により、年間配当106円を実施した。前年度に示していた株式分割後の年間106円予定を実現し、2027年3月期は年間130円を予定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,408百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………53円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2025年12月8日」

    2026年3月期について、前年度に予定していた株式分割前換算の年間配当318円相当のうち、中間配当53円を決議し、年間配当計画の実施を進めている。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり150.00円(株式分割前換算)といたしました。2026年3月期の配当金につきましては、中間期末53.00円と期末53.00円の年間配当金106.00円(株式分割前換算318円相当)を予定しております。」

    2025年3月期は中間150円と期末150円により年間300円の配当を実施し、前年度に示していた年間300円予定を達成した。併せて2026年3月期は株式分割前換算で年間318円相当を予定している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,328百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………150円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2024年12月6日」

    2025年3月期について、前年度に予定した年間配当300円のうち中間配当150円を決議し、年間配当計画の実施を進めている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり190.00円といたしました。なお、2025年3月期の配当金につきましては、第2四半期末150.00円と期末150.00円の年間配当金300.00円を予定しております。」

    2024年3月期の期末配当190円を実施し、2025年3月期について年間300円の配当予定を新たに示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,106百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………125円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2023年12月6日」

    2024年3月期の中間配当について、1株当たり125円、総額1,106百万円とする決議が行われ、具体的な実施段階に進んでいる。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月18日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,461百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………165円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2023年6月6日」

    2023年3月期の期末配当165円が実施された。前四半期に記載された中間配当150円と合わせ、年間配当は1株当たり315円となり、前年度に予定していた年間240円を上回って実施された。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,328百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………150円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2022年12月6日」

    2023年3月期について、前回予定されていた中間配当120円を上回る1株当たり150円の中間配当を決議し、年間配当計画の実施を進めている。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月19日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,416百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………160円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2022年6月6日」

    2022年3月期の期末配当1株当たり160円、総額1,416百万円について、2022年6月6日の支払開始まで実施されたことを確認している。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり160.00円といたしました。なお、2023年3月期の配当金につきましては、第2四半期末120.00円と期末120.00円の年間配当金240.00円を予定しております。」

    2022年3月期は中間85円と期末160円により年間245円の配当を決定し、次期は年間240円を予定している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………752百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………85円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2021年12月6日」

    2022年3月期について、前回示されていた中間配当50円の予定に対し、1株当たり85円の中間配当を決議し、具体的な実施段階に進んだ。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月20日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………309百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2021年6月7日」

    2021年3月期の期末配当1株当たり35円、総額309百万円について、2021年6月7日の支払開始まで実施されたことを記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり35.00円といたしました。なお、2022年3月期の配当金につきましては、第2四半期末50.00円と期末50.00円の年間配当金100.00円を予定しております。」

    2021年3月期の期末配当35円が確定し、中間配当15円と合わせた年間配当50円の実施が確認された。あわせて2022年3月期の年間配当100円を予定している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………132百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2020年12月7日」

    2021年3月期の中間配当について、1株当たり15円、総額132百万円とする決議が行われ、2020年12月7日の支払開始日まで具体化している。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………309百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2020年6月5日」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり35円、総額309百万円の支払いが2020年6月5日に開始され、年間配当の実施が完了した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………487百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2019年12月6日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり55円、総額487百万円とする決議が行われ、2019年12月6日の支払開始日まで具体化している。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………487百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2019年6月7日」

    2019年3月期の期末配当55円が実施され、既に決議された中間配当55円と合わせて年間配当110円の実施が完了した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………487百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2018年12月6日」

    平成31年3月期の中間配当について、1株当たり55円の支払いが2018年12月6日に開始され、年間配当計画の実施が進んだ。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………487百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………2018年12月6日」

    平成31年3月期の中間配当について1株当たり55円を決議し、前回示されていた中間配当予定50円の実施段階を上回る水準で具体化した。通期予定額の変更は本文に記載されていない。
  20. FY2018達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり65.00円といたしました。この結果、年間配当金につきましては、中間配当金45.00円と合わせ、1株あたり110.00円であります。平成31年3月期の配当金につきましては、第2四半期末50.00円と期末50.00円の年間配当金100.00円を予定しております。」

    平成30年3月期の年間配当は110円となり、従来予定の90円を上回って実施された。次期の年間配当は100円を予定している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成30年3月期の年間配当90円予定のうち、中間配当45円について決議し、年間配当計画の具体的な実施段階に進んでいる。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり60.00円(内70周年記念配当20.00円)といたしました。平成30年3月期の配当金につきましては、第2四半期末45.00円と期末45.00円の年間配当金90.00円を予定しております。」

    従来予定していた平成29年3月期の期末40円から、実績の期末配当は60円となった。また、平成30年3月期は年間90円を予定しており、配当水準に関する記載が引き上げられている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期の配当金につきましては、第2四半期末4円(株式併合前)と期末40円(株式併合後)の年間配当金44円を予定しております。」

    次期の年間配当予定額を、株式併合前後の金額と併せて示している。
一緒に動いた変遷

「商社機能の強化と事業運営型ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた28回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13107665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商社機能の強化と事業運営型ビジネスの拡大13回
  3. 2グローバルビジネスの加速と海外拠点の拡充10回
  4. 3ESG活動のさらなる推進に向けたCSR基本方針・行動指針とCSR委員会7回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの強化による健全性・透明性の維持6回
  6. 5取引関係の開拓・維持を目的とする政策保有株式6回
  7. 6国内外取引先に対する信用リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神鋼商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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