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佐藤商事(8065)・施策前進

自社商品・通販・アウトレットによるライフ事業拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-07。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1悪化FY2022-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-09-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-07前進その他開示

    「本展示を通じて、同商品の優れたデザインと日本のものづくりの魅力を海外のお客様に発信してまいります。」

    柳宗理デザインのキッチンウェアをフランスの国際見本市に展示し、自社取扱商品の海外向け発信・販売機会を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販売が堅調に推移したこと等により、売上高は114億9千8百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は6億3千4百万円(前年同期比47.4%増)となりました。」

    自社商品の販売が堅調に推移し、ライフ営業事業は増収増益となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販売が堅調に推移したこと等により、売上高は54億2千3百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は2億9千3百万円(前年同期比186.1%増)となりました。」

    自社商品の販売が堅調に推移し、ライフ営業事業は大幅な増収増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社提案商品の海外向け販売が堅調に推移したこと等により、売上高は97億4千4百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は4億3千万円(前年同期比77.9%増)となりました。」

    自社提案商品の海外向け販売が堅調に推移し、通期で大幅な増収増益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社提案商品の海外向け販売が堅調に推移したこと等により、売上高は42億6千5百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は1億2百万円(前年同期比365.6%増)となりました。」

    従来の自社商品販売に加え、自社提案商品の海外向け販売が堅調に推移し、ライフ営業事業は大幅な増収増益となった。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は56億4千4百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は1億円(前年同期比61.1%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により減収減益となり、営業利益は前年同期比61.1%減まで減少した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は36億6百万円(前年同期比20.5%減)、営業利益は2千2百万円(前年同期比88.2%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により大幅な減収減益となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は17億5千8百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は9百万円(前年同期比90.6%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により減収となり、営業利益は前年同期比90.6%減まで減少した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は86億1千万円(前年同期比19.5%減)、営業利益は3億2百万円(前年同期比64.5%減)となりました。」

    自社商品販売を継続した一方、輸入品等の仕入コスト増加により、売上高・営業利益がともに減少し、営業利益の悪化が続いた。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は66億2百万円(前年同期比18.3%減)、営業利益は2億5千9百万円(前年同期比64.6%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により減収減益となり、営業利益は前年同期比64.6%減となった。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は45億3千7百万円(前年同期比13.7%減)、営業利益は1億8千7百万円(前年同期比60.8%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により減収減益となり、営業利益は前年同期比60.8%減となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、前期に引き続き自社商品販売を推進しましたが、輸入品等の仕入コストが増加したこと等により、売上高は20億3千9百万円(前年同期比27.7%減)、営業利益は1億6百万円(前年同期比64.9%減)となりました。」

    自社商品販売を継続したものの、輸入品等の仕入コスト増加により売上高・営業利益が減少し、営業利益は前年同期比64.9%減となった。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、自社商品販売を推進しましたが、売上高は80億8千2百万円(前年同期比―%)、営業利益は7億3千3百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    自社商品販売を推進したものの、ライフ営業事業の営業利益は前年同期比13.7%減となり、収益面で悪化した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、自社商品販売を推進しましたが、売上高は52億5千9百万円(前年同期比-%)、営業利益は4億7千6百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」

    在宅消費需要の高まりの中で自社商品販売を推進したものの、営業利益は前年同期比7.6%減となり、収益面で悪化が示された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、売上高は28億2千万円(前年同期比-%)となりましたが、外出自粛による在宅での消費需要が高まる中、積極的に自社商品販売を推進したこと等により、営業利益は3億2百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    在宅消費需要を背景に自社商品販売を推進し、営業利益は前年同期比15.7%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まり、自社商品販売が好調であったこと等により、売上高は109億1千4百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は10億4千8百万円(前年同期比70.0%増)となりました。」

    在宅消費需要を背景に自社商品販売が好調となり、ライフ営業事業は増収増益となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まり、自社商品販売が好調であったこと等により、売上高は85億8百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は8億5千万円(前年同期比83.3%増)となりました。」

    在宅消費需要の高まりを背景に自社商品販売が好調となり、ライフ営業事業は第3四半期累計で増収増益となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まり、自社商品販売が好調に推移したこと等により、売上高は56億1千2百万円(前年同期比28.5%増)、営業利益は5億1千6百万円(前年同期比100.8%増)となりました。」

    在宅消費需要の高まりを背景に自社商品販売が好調となり、ライフ営業事業は増収増益となった。営業利益は前年同期比100.8%増となり、前年度からの改善が続いている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、外出自粛による在宅での消費需要が高まり、自社商品販売が好調に推移したこと等により、売上高は29億4百万円(前年同期比37.3%増)、営業利益は2億6千1百万円(前年同期比187.3%増)となりました。」

    外出自粛に伴う在宅消費需要を背景に自社商品販売が好調となり、ライフ営業事業は増収増益となった。営業利益は前年同期比187.3%増と、既存の自社商品販売施策の具体的な前進が示された。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販売が堅調に推移したこと等により、売上高は89億9千2百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は6億1千6百万円(前年同期比18.5%増)となりました。」

    自社商品の販売が堅調に推移し、ライフ営業事業は増収増益となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販売が堅調に推移したこと等により、売上高は67億8千5百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は4億6千3百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    自社商品の販売が堅調に推移し、売上高・営業利益がともに前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、既存先への販売が堅調に推移したこと等により、売上高は43億6千6百万円(前年同期比3.4%増)となりましたが、自社商品の販売が減少したこと等により、営業利益は2億5千7百万円(前年同期比18.3%減)となりました。」

    既存先への販売により売上高は増加した一方、自社商品の販売減少等により営業利益は前年同期比18.3%減となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品販売を推進しましたが、国内販売が低迷したこと等により、売上高は21億1千4百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は9千1百万円(前年同期比52.7%減)となりました。」

    自社商品販売を推進した一方、国内販売の低迷により売上高が減少し、営業利益は前年同期比52.7%減となった。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品販売を推進しましたが、売上高は85億5百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は5億2千3百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    自社商品販売を推進した一方、売上高は微増にとどまり、営業利益は前年同期比6.6%減となった。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品販売を推進しましたが、売上高は65億2千2百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は4億4千4百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    自社商品販売を推進し売上高は微増したものの、営業利益は前年同期比6.6%減となり、前四半期までの増益から収益面で悪化した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販路拡大を進めたこと等により、売上高は42億2千3百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は3億1千6百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    自社商品の販路拡大を進め、売上高・営業利益がともに前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販路拡大を進めたこと等により、売上高は23億2百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は1億9千3百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    自社商品の販路拡大を進め、売上高・営業利益がともに前年同期を上回った。前年度の減収減益から業績面で改善が示された。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品販売を推進しましたが、売上高は84億3千万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は5億6千万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    自社商品販売を推進した一方、売上高と営業利益がともに前年同期を下回り、業績面での悪化が年度でも確認された。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品販売を推進しましたが、売上高は64億3千1百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は4億7千5百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    自社商品販売を推進したものの、売上高・営業利益はいずれも前年同期を下回り、前第2四半期累計時点から業績面では悪化が示された。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、売上高は40億9千4百万円(前年同期比1.7%減)となりましたが、積極的に自社商品販売を推進したこと等により、営業利益は2億9千万円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、自社商品販売の推進により営業利益が前年同期比12.4%増となり、前四半期の小幅増益から改善が示された。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、売上高は20億1千4百万円(前年同期比10.3%減)となりましたが、積極的に自社商品販売を推進したこと等により、営業利益は1億8千7百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    自社商品の積極販売を継続しているが、売上高は減少し、営業利益の増加も前年同期比0.3%にとどまっているため、実質的な前進ではなく継続として扱う。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、売上高は86億8百万円(前年同期比1.9%減)となりましたが、積極的に自社商品販売を推進したこと等により、営業利益は6億3千8百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    自社商品の積極販売を継続し、売上高は減少したものの営業利益は前年同期比3.8%増となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、積極的に自社商品販売を推進したこと等により、売上高は66億4百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は5億1千3百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」

    自社商品の積極販売が継続し、売上高・営業利益の増加として測定可能な進展が示された。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販路拡大等により、売上高は41億6千7百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は2億5千8百万円(前年同期比46.2%増)となりました。」

    自社商品の販路拡大が継続し、売上高・営業利益の増加として測定可能な進展が示された。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ライフ営業事業においては、自社商品の販路拡大等により、売上高は22億4千4百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は利益改善効果等により1億8千7百万円(前年同期比128.6%増)となりました。」

    自社商品の販路拡大が売上高・営業利益の増加として測定可能な形で進展した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「ライフ営業事業では、従来からの家庭用品・業務用品・貴金属宝飾品に加え、オリジナルブランド商品開発、海外生産による低価格商品開発を行い、自社商品を中心とした国内販売を推進。通販・テレビショッピングの更なる販売強化、パーソナルカラオケ販売及び付随する曲配信事業の展開、直営アウトレット店の多店舗化による販路の拡大。併せて、北米地域での市場・新規開拓。」

    商品開発、通販、テレビショッピング、カラオケ、アウトレット多店舗化、北米開拓を一体の施策としている。
一緒に動いた変遷

「電子材料の海外営業拠点拡大」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16121211109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子材料の海外営業拠点拡大16回
  3. 2安定的な収益向上12回
  4. 3非鉄金属の輸入販売・東南アジア開拓12回
  5. 4製品・原材料の商品市況変動11回
  6. 5販売網・生産加工設備・省力化への設備投資10回
  7. 6海外市場への積極展開9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐藤商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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