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佐藤商事(8065)・目標前進直近の業績予想の修正(2026-07-31)では「引き上げ」

安定的な収益向上

FY2016に初出。38回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1悪化FY2019-Q2 – FY20212016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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安定収益力と財務体質の改善58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

佐藤商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益いずれも過去最高となり、第三次中計における最終年度の連結業績目標を達成いたしました。」

    連結売上高2,921億9,100万円、営業利益76億7,300万円、経常利益81億6,200万円、親会社株主に帰属する当期純利益65億6,800万円となり、4指標が過去最高となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は1,423億7千3百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は32億2千9百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は35億2千万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は29億3千万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  3. FY2025増収・営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「通期の連結業績は、売上高は2,845億5千2百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は68億1千7百万円(前年同期比5.2%増)で売上高及び営業利益共に過去最高となり、経常利益は71億9千1百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益4億7千8百万円や政策保有株式の売却益8億7千2百万円の特別利益を計上しましたが、60億1千5百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    売上高・営業利益は過去最高となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2025-H1増収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は1,397億9千4百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は27億7千5百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は30億4千5百万円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は固定資産売却益4億7千7百万円や政策保有株式の売却益5億2千5百万円等の特別利益の計上により、28億2千6百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は固定資産売却益や政策保有株式売却益などの特別利益により増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは、第三次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,058億1千8百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は45億9千8百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は53億3千4百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の売却等による特別利益の計上により、45億2千3百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    第三次中期経営計画の進捗管理を継続する中、売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は政策保有株式の売却等による特別利益もあり前年同期比29.7%増となった。
  6. FY2024-Q2増収・営業増益だが経常減益・純利益大幅増有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは、第三次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,355億1千1百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は28億3千9百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は31億2千3百万円(前年同期比3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億8千6百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    第三次中期経営計画の進捗管理と重点課題への取り組みを継続する中、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、経常利益は減少した。
  7. FY2024-Q1増収・営業増益だが経常減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は667億6千9百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は13億4千8百万円(前年同期比4.8%増)、経常利益は16億2千8百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億6千7百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は減少し、指標により動きが分かれた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「通期の連結業績は、売上高は2,750億6百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は61億3千6百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は67億1千9百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益を計上したこと等により61億9千4百万円(前年同期比54.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、安定的な収益向上が通期の測定可能な改善として示された。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,054億3百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は45億1千4百万円(前年同期比10.9%増)、経常利益は51億2千2百万円(前年同期比13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億8千6百万円(前年同期比26.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは、引き続き第二次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,347億1千3百万円(前年同期比23.6%増)、営業利益は27億7千7百万円(前年同期比15.8%増)、経常利益は32億2千3百万円(前年同期比22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億3千8百万円(前年同期比23.7%増)となりました。」

    第二次中期経営計画の進捗管理と重点課題への取り組みを継続する中、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは、引き続き第二次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は650億9百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は12億8千7百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益は16億7千1百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億5千8百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は前年同期比1.7%減となり、収益向上の進展は指標により分かれた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,715億1千7百万円(前年同期比―%)、営業利益は40億7千1百万円(前年同期比150.9%増)、経常利益は45億1千9百万円(前年同期比113.9%増)となりました。…親会社株主に帰属する四半期純利益は27億6千4百万円(前年同期比46.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは、引き続き第二次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,089億7千4百万円(前年同期比-%)、営業利益は23億9千8百万円(前年同期比261.6%増)、経常利益は26億3千万円(前年同期比186.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千8百万円(前年同期比93.3%増)となりました。」

    売上高の前年同期比は収益認識会計基準の適用により記載されていないが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き第二次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は525億5千4百万円(前年同期比-%)、営業利益は13億9百万円(前年同期比785.2%増)、経常利益は14億8千4百万円(前年同期比501.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億2千万円(前年同期比197.4%増)となりました。」

    第1四半期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。売上高は収益認識基準適用により前年同期比が記載されていない。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は1,754億6千4百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益は27億9千6百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は33億4千8百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億8千5百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を下回り、収益向上の実績は悪化した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当社グループの連結業績は、売上高は1,239億7千3百万円(前年同期比18.4%減)、営業利益は16億2千2百万円(前年同期比31.4%減)、経常利益は21億1千2百万円(前年同期比23.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億8千7百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、安定的な収益向上の実績が悪化した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの連結業績は、売上高は761億8千5百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は6億6千3百万円(前年同期比59.2%減)、経常利益は9億1千6百万円(前年同期比50.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9千4百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響下で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上の実績がさらに悪化した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、売上高は361億8百万円(前年同期比30.4%減)、営業利益は1億4千7百万円(前年同期比78.7%減)、経常利益は2億4千6百万円(前年同期比71.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千3百万円(前年同期比39.2%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による経済活動抑制のもと、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上の実績が悪化した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は2,061億9千7百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は32億7千6百万円(前年同期比13.8%減)、経常利益は38億5千万円(前年同期比8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億5千1百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上の実績は悪化した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、売上高は1,519億2千8百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益は23億6千6百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は27億6千4百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億2千4百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上の面で悪化が続いた。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの連結業績は、売上高は1,034億1千7百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は16億2千7百万円(前年同期比18.5%減)、経常利益は18億4千4百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億1千3百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上の面で悪化が続いた。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は518億8千8百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は6億9千4百万円(前年同期比35.8%減)、経常利益は8億6千4百万円(前年同期比32.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千4百万円(前年同期比35.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益向上は第1四半期で悪化した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度は、中期経営計画の2年目である2018年度であり、最終年度である2020年3月期の業績目標連結売上高2,000億円、連結営業利益38億円を達成すべく、「商流の革新」、「商材の発掘」を中期的な課題とし」

    売上高は2,168億9,600万円で目標を上回った一方、営業利益は38億円で前年同期比8.4%減、経常利益も4.9%減となり、利益面で収益向上の状態が悪化した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界や建産機業界が好調に推移したこと等により、売上高は1,623億1千4百万円(前年同期比5.8%増)となりましたが、神奈川支店の移設に伴う一時的な費用が発生したこと等により、営業利益は28億4千1百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は32億2千5百万円(前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億6千6百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、神奈川支店の移設に伴う一時費用等により収益面の悪化が続いた。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界や建産機業界が好調に推移したこと等により、売上高は1,066億4千6百万円(前年同期比6.6%増)となりましたが、神奈川支店の移設に伴う一時的な費用が発生したこと等により、営業利益は19億9千5百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は21億8千4百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千2百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、安定的な収益向上については利益面で悪化が示された。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの連結業績は、主力の商用車業界や建産機業界が好調に推移したこと等により、売上高は536億2千4百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は10億8千1百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益は12億7千6百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8千万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、中期経営計画の初年度である2017年度であり、最終年度である2020年3月期の業績目標連結売上高2,000億円、連結営業利益38億円を達成すべく、「商流の革新」、「商材の発掘」を中期的な課題とし、既存商流や既存商材に安住することなく常に危機感をもちながら付加価値を生み出すことを推進してまいりました。この結果、材料価格が寄与したこともあり、前連結会計年度に比べ売上高は284億4千万円増加の2,083億8千7百万円、営業利益は5億5千万円増加の41億4千8百万円となり、いずれも最終年度の業績目標を上回ることとなりました。」

    売上高2,000億円、営業利益38億円という2020年3月期の目標を、初年度の実績で上回った。ただし、材料価格の影響を除くと目標水準に達していないため、会社は目標を変更していない。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界の国内外販売が堅調に推移したことや建産機業界の持ち直し等により、売上高は1,534億3千7百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は30億9千7百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は34億7千4百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億2千8百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界の国内販売が堅調に推移したことや建産機業界の持ち直し等により、売上高は1,000億3千5百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は20億6千9百万円(前年同期比33.1%増)、経常利益は22億5千万円(前年同期比40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1千万円(前年同期比45.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、安定的な収益向上が測定可能な形で進展した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界の国内販売が堅調に推移したことや建産機業界の持ち直し等により、売上高は486億1千7百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は10億7千3百万円(前年同期比38.2%増)、経常利益は12億8百万円(前年同期比41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億2千万円(前年同期比52.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益向上が測定可能な形で進展した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は1,799億4千7百万円(前年同期比2.1%減)となりましたが、営業利益は35億9千7百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は38億7千9百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億9千1百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回り、収益面で測定可能な前進が示された。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は安定的に収益を向上させるべく、「多様なユーザーの要望に応えて、よりよい商品をより速く、安定価格にて提供する」ことを基本に、「国内事業の深堀」「海外市場への積極展開」「人材育成強化」「CSR重視」を目標として掲げております。」

    安定的な収益向上を、商品・サービス提供の基本姿勢と4つの重点テーマに結び付けている。
一緒に動いた変遷

「鉄鋼事業の国内外販売・収益力強化」は、この変遷が動いた38回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222151212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄鋼事業の国内外販売・収益力強化22回
  3. 2電子材料の海外営業拠点拡大22回
  4. 3非鉄金属の輸入販売・東南アジア開拓22回
  5. 4建設機械業界の長引く低迷15回
  6. 5自社商品・通販・アウトレットによるライフ事業拡大12回
  7. 6省力化・合理化設備とアジア向け販売の推進12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐藤商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な収益向上|佐藤商事(8065)の変遷 | Komori