長期経営ビジョン「10年後の西華産業グループ像」
FY2017に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「2030年度 変更前 変更後 増減額 売上高 1,300億円 1,800億円 +500億円 営業利益 65億円 120億円 +55億円 経常利益 72億円 125億円 +53億円」
VIORB 2030の最終年度目標を、売上高1,300億円から1,800億円、営業利益65億円から120億円、経常利益72億円から125億円へ上方修正した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(連結)2031年3月期 グリーンイノベーション関連商品取扱売上高 2,000億円 親会社株主に帰属する当期純利益 45億円」
VIORB 2030の長期経営ビジョンについて、2031年3月期を軸とするグリーンイノベーション関連商品取扱売上高2,000億円、親会社株主帰属当期純利益45億円の経営数値目標を明示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年4月から2027年3月までの4ヵ年計画として、中期経営計画「VIORB2030 Phase1」を策定し推進しております。長期経営ビジョン「VIORB 2030」の前半部を担い、当社グループが飛躍的に成長する礎を築くための計画として位置付けております。」
VIORB 2030の前半部を担う4カ年の中期計画を策定し、長期ビジョンの実行段階を具体化した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、気候変動への対策としてのカーボンニュートラルの取り組みなど「環境」をめぐる変化の流れのなかにこそ、貢献すべきことがあるはずと考え、以下を基本戦略とする2030年に向けた長期経営ビジョン「VIORB2030(ヴィオーブ2030)」を策定しました。」
従来の「10年後の西華産業グループ像」から、環境・カーボンニュートラルを中心とする2030年長期経営ビジョン「VIORB 2030」へ具体化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「長期経営ビジョン「10年後の西華産業グループ像」(2017年4月~2027年3月)」
2017年4月から2027年3月までの長期経営ビジョンと、その実現に向けたビジネスモデル変革・人材育成・経営資源最適投入の方針を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、持続的成長と価値ある企業グループであり続けることを経営ビジョンに掲げております。」
長期的な企業グループ像について、持続的成長と価値ある企業グループであり続けることを経営ビジョンとして再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「成長戦略である長期経営ビジョン「10年後の西華産業グループ像」の達成のため、「変革と進化」の旗印の下、「選択と集中」の切り口で各事業を精査し経営資源の最適投入を図り安定した収益基盤の確立を目指してまいります。」
10年後の長期経営ビジョンを成長戦略として再確認し、CS2020の実行と結び付けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「長期経営ビジョン「10年後の西華産業グループ像」および中期経営計画「CS2020」を新たに策定し、平成29年4月より開始いたしました。」
10年後を時間軸とする長期経営ビジョンを新たに策定し、「CS2020」をその達成の第1ステップと位置付けた。