三菱商事(8058)・施策前進直近の決算(2026-05-01)では「達成」
LNGカナダプロジェクトの最終投資決定と15%参画
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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LNGカナダプロジェクトの最終投資決定・参画と生産開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進news.infoseek.co.jp
「三菱商事は29日、カナダの合弁会社で手がける液化天然ガス(LNG)事業の生産能力を倍増させる方針を発表した。」
LNGカナダプロジェクトについて、既存の生産能力・参画に加え、生産能力を倍増させる投資方針が発表されたと報じられた。 - 2026-05-01達成決算
「2025年6月から生産を開始しています。」
LNGカナダプロジェクトについて、2025年6月の生産開始実績を通期開示で引用した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「同プロジェクトは、年間1,400万トンの生産能力を持つ天然ガス液化設備を建設し、日本など東アジアの需要国向けにLNGを輸出販売する事業で、2025年6月から生産を開始しています。」
LNGカナダプロジェクトについて、従来の2025年中ごろの生産開始予定から、2025年6月の生産開始実績へ進展した。年間1,400万トンの生産能力と当社グループの参画を継続して開示している。 - FY2024生産開始予定を具体化有価証券報告書
「同プロジェクトは、年間1,400万トンの生産能力を持つ天然ガス液化設備を建設し、日本など東アジアの需要国向けにLNGを輸出販売する事業で、2025年中ごろの生産開始を予定しています。」
LNGカナダプロジェクトについて、年間1,400万トンの生産能力、当社グループ15%参画を維持しつつ、生産開始予定を2025年中ごろとして具体化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「同プロジェクトは、年間1,400万トンの生産能力を持つ天然ガス液化設備を建設し、日本など東アジアの需要国向けにLNGを輸出販売する事業で、2020年代中ごろの生産開始を予定しています。出資比率はShell社が40%、Petronas社が25%、PetroChina社が15%、当社グループが15%、韓国ガス公社が5%です。」
LNGカナダについて、年間1,400万トンの生産能力、当社グループ15%の出資比率、2020年代中ごろの生産開始予定を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「同プロジェクトは、年間1,400万トンの生産能力を持つ天然ガス液化設備を建設し、日本など東アジアの需要国向けにLNGを輸出販売する事業で、2020年代中ごろの生産開始を予定しています。出資比率はShell社が40%、Petronas社が25%、中国PetroChinaが15%、当社グループが15%、韓国ガス公社が5%です。」
LNGカナダについて、最終投資決定後の15%参画、年間1,400万トンの生産能力、2020年代中ごろの生産開始予定を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末の金額には、連結会社が15%参画しているカナダ国ブリティッシュ・コロンビア州のLNGカナダプロジェクトに関する最終投資決定に伴う約定金額が含まれています。」
LNGカナダプロジェクトについて、15%参画及び最終投資決定に伴う約定金額を初めて独立した事業進展として開示している。