内田洋行(8057)・目標前進
2030年50%・2050年100%のCO2排出削減目標
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1+2(マーケット基準)合計 :4,725 t- CO2(前年比88.0%)」
2030年50%削減・2050年100%削減目標を維持し、当年度のScope1・2排出量は4,725t-CO2、前年比88.0%となった。LED化率97.1%や再生可能エネルギー電力への切替も進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「Scope1+2(マーケット基準)合計 :5,369 t- CO2(前年比92.5%)」
2030年50%削減・2050年100%削減目標は変更せず、Scope1・2排出量は5,369t-CO2、前年比92.5%となった。営業車両と再エネ電力の切り替えを進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「Scope1+2(マーケット基準)合計 :5,804 t- CO2(前年比85.5%)」
2030年50%・2050年100%削減目標は変更せず、当年度のScope1・2合計排出量は5,804t-CO2、前年比85.5%となった。営業車両の切替と再エネ電力への切替を進め、Scope3算定も開始している。 - FY2023前進有価証券報告書
「・削減目標:2030年までに基準年比50%削減、2050年までに100%削減 ・基準年:2022年7月期 ・対象スコープ:Scope1およびScope2 Scope1+2(マーケット基準)合計 :6,789 t- CO2(前年比98.3%) 目標達成に向けた削減初年度にあたり、エネルギー効率の良い営業車両への切り替え、オフィス・倉庫・工場照明のLED化等の施策をグループで推進した結果、活動量が昨年度より増加している状況下においてScope1,2の削減を実現しました。」
2030年50%・2050年100%削減目標は変更せず、削減初年度にScope1・2合計6,789t-CO2、前年比98.3%を実績として開示した。営業車両切替やLED化も実施している。 - FY2022初出有価証券報告書
「・削減目標:2030年までに基準年比50%削減、2050年までに100%削減 ・基準年:2022年度(当社期2022年7月期) ・対象スコープ:Scope1およびScope2 ・対象地域:国内および海外 ・対象企業範囲:持分法適用会社を除く連結子会社」
2022年度を基準年とし、Scope1・2について2030年50%削減、2050年100%削減という中長期目標を初めて設定している。再生エネルギーや将来の革新的技術の活用も掲げている。