内田洋行(8057)・施策前進
顧客接点強化のためのマーケティング活動再開
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍からの営業活動回復に伴う販管費増加4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また当社グループ自身も将来に向けた投資活動を強化しております。人への投資として昨年を上回る給与のベースアップと処遇改善を実施し、事業においてはデータ活用ビジネスのための開発投資を進めております。」
顧客接点強化のマーケティング活動を継続・強化し、賃金ベースアップ、処遇改善、データ活用ビジネス開発投資と並行して実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「グループ共通販売管理システム投資や顧客接点強化のためのマーケティング活動の強化やデータ活用ビジネスのための開発投資を進めた」
顧客接点強化のマーケティング活動を再開・強化し、グループ共通販売管理システムとデータ活用ビジネスへの開発投資も進めている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「グループ共通販売管理システム投資や顧客接点強化のためのマーケティング活動の強化に加えて、今春実施の賃金のベースアップや処遇改善などによる人材への投資など、将来に向けての投資を計画通りに推進した」
顧客接点強化のマーケティング活動を再開段階から強化段階へ進め、グループ共通販売管理システム投資等とともに計画通り実施している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「顧客接点強化のためのマーケティング活動の再開」
コロナ禍で停止していたとみられる顧客接点強化のためのマーケティング活動を再開し、販売費及び一般管理費の増加要因として記載している。