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BIPROGY(8056)・目標前進

デジタルエコノミー領域で異業種をつなぐ新たな仕組みの提供

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 320172018: 22018
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信用金庫勘定系APIによる異業種接続プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「勘定系APIを介して信用金庫とFintechサービスやさまざまな業種の事業者をつなぎ合わせ、地域の生活者や企業のニーズに沿った新しい金融サービスを創出し、生活者の利便性向上や地域経済の活性化などの取り組みを地域金融機関と共に進めてまいります。」

    異業種をつなぐ仕組みという目標について、信用金庫の勘定系APIを介してFintechや各種事業者を接続する具体的なサービス開始に進んだ。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「持続的成長企業として価値を提供し続けるために、新中期経営計画で当社グループの存在意義を「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として再定義いたしました。これを実現するために、当社グループは業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームを提供してまいります。」

    異業種をつなぐ目標が、新中期計画の存在意義と、ビジネスエコシステム・デジタルトランスフォーメーション基盤の提供方針として具体化された。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「今後は、さらなる経済成長が見込まれる東南アジアにおいて、社会のニーズに即したプラットフォーム事業を推進し、国境、業界、業種を越えたビジネスエコシステムを構築することにより、地域社会の発展に貢献してまいります。」

    異業種・業界をつなぐ仕組みという目標について、東南アジアでのプラットフォーム事業と、国境・業界・業種を越えるビジネスエコシステムの構築方針を具体化している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「今後、「収納サービスプラットフォーム」を、不動産業、アパレル業、レンタル業、シェアリング業など異業種サービス事業者間のビジネス連携を可能とするサービスプラットフォームとして、広く展開してまいります。」

    異業種をつなぐ新たな仕組みという目標について、収納サービスプラットフォームの提供開始と、不動産・アパレル・レンタル・シェアリング業への展開方針を具体化している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「成長するデジタルエコノミー領域で、異業種をつなぐ新たな仕組みを提供する」

    デジタルエコノミー領域で異業種をつなぐ新たなポジションを目指すという中期経営計画上の目標を記載している。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大4回
  3. 2増収増益と利益拡大4回
  4. 3キャッシュレス・多様な決済サービスの拡大3回
  5. 4ライフイノベーション領域の拡大3回
  6. 5働き方改革、イノベーション人財育成、オープンイノベーション2回
  7. 6システム開発案件のコストオーバーリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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