Komori
BIPROGY(8056)・施策前進

ファッション・コ・ラボとのOMOコマース事業基盤システム協業

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
EC・店舗・物流を統合した法人向けデジタルソリューション6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「「For Customer」の取り組みとしては、小売・通販事業者向けに提供するサービス利用型のコマース事業基盤「Omni-Base for DIGITAL’ ATELIER®(デジタラトリエ)」のOMO対応型DXシステムとしての採用が続いております。」

    ファッション・コ・ラボとの協業を起点とするOMOコマース基盤について、採用が継続していることを記載している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが提供するサービスにおいては、OMOに対応したEC向けプラットフォームサービス「DIGITAL’ ATELIER®(デジタラトリエ)」や、ライブコマースサービス「Live kit™」、バーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET®」など様々なサービスが対象ITツールに認定されました。」

    OMO型EC基盤、ライブコマース、バーチャル住宅展示場が「IT導入補助金2021」の対象ITツールに認定され、既存サービスの導入支援上の位置づけが具体化した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、ワールドグループの株式会社ファッション・コ・ラボとの間で、オンライン・オフライン販売を融合させたOMOコマース事業を展開する小売・通販事業者向け事業基盤システムの分野における協業を開始しております。これは、同社が提供するOMOソリューション「Omni-Base」に独自の機能を追加し、当社サービスブランド「DIGITAL' ATELIER®(デジタラトリエ)」のサービスとして提供するものです。」

    ファッション・コ・ラボと協業し、「Omni-Base」に独自機能を加えて「DIGITAL' ATELIER」のサービスとして、小売・通販事業者向けOMO基盤を提供する取り組みを開始した。
一緒に動いた変遷

「アウトソーシングサービスの最適化・収益力向上」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アウトソーシングサービスの最適化・収益力向上2回
  3. 2ビジネスICTプラットフォーム領域の変革2回
  4. 3注力領域・先端技術を中心とした戦略投資2回
  5. 4Society5.0・SDGs・ESGを踏まえた経営2回
  6. 52024年3月期の調整後営業利益率・売上収益・アウトソーシング売上収益計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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