BIPROGY(8056)・施策前進
地方自治体向け新規サービスの開始
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地方自治体・金融機関向け新規サービスの開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「ITアウトソーシングにおいて中小型案件が増加している他、第4四半期において金融機関向けの新規稼働案件が複数あったことなどから、増収・増益となりました。」
地方自治体・金融機関向け新規サービスの展開について、金融機関向け新規稼働案件が第4四半期に複数あったと記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「地方自治体向けや金融機関向けで新規稼働案件が複数あったことなどから、増収・増益となりました。」
地方自治体向けおよび金融機関向けで複数の新規稼働案件が発生し、アウトソーシングの増収・増益に寄与した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「2018年4月から地方自治体向けに新規サービスを開始したほか、2018年1月から信用金庫向け勘定系システムが稼働したこと等により増収・増益となりました。」
アウトソーシング事業で、2018年4月から地方自治体向け新規サービスを開始したことを初めて具体的に記載している。