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住友商事(8053)・目標再定義

テクノロジー・イノベーション、ヘルスケア、社会インフラへの3,000億円投資

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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重点成長3分野への大規模投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2020」において取組んできた、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」、「社会インフラ」、「ヘルスケア」の3分野に、当社の強みが発揮できる可能性の高い分野である、「次世代エネルギー」、「リテイル・コンシューマー」、「農業」の3分野を新たに加えました。」

    従来の成長3分野を、SHIFT 2023では6つの次世代成長戦略テーマへ拡張した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年度は、この3分野に合計で約800億円の投資を実行しました。」

    成長3分野への3年合計3,000億円程度の投資計画に対し、2019年度に約800億円、2018年度との累計で約900億円を実行した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「具体的には、デジタルトランスフォーメーション(注)の加速によるビジネスの高度化やビジネスモデルの変革が期待できる「テクノロジー×イノベーション」分野、高齢化等の影響により市場の急速な拡大が見込まれる「ヘルスケア」分野、人口増大、都市化の進展によるスマートシティ・都市開発及びインフラ整備事業等の成長が見込まれる「社会インフラ」の3分野に、3年合計で3,000億円程度の資金投下を計画しています。2018年度は、マレーシアにおけるヘルスケア事業等を中心に、これらの成長3分野に対し合計で約100億円の投資を実行しました。」

    成長3分野への3年合計約3,000億円投資計画について、2018年度に約100億円を実行した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「具体的には、「テクノロジー × イノベーション」「ヘルスケア」「社会インフラ」の3分野に3年合計で約3,000億円の資金を投下していきます。」

    中期経営計画2020で、3分野へ3年間合計約3,000億円を投下する目標を初めて掲げた。
一緒に動いた変遷

「新規事業開発支援・フルポテンシャルプラン・アセットサイクル・デジタルトランスフォーメーション」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業開発支援・フルポテンシャルプラン・アセットサイクル・デジタルトランスフォーメーション2回
  3. 2社外取締役中心の指名・報酬諮問委員会と取締役会実効性評価2回
  4. 3取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2回
  5. 46つのマテリアリティの特定と事業意思決定への組込み2回
  6. 5既存事業のバリューアップ2回
  7. 6プラットフォーム事業の活用による事業間連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友商事の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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