住友商事(8053)・施策前進
5G関連事業と通信基盤の高度化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モバイルインフラシェアリング関連機器の販売・シェア拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「このような環境を踏まえ、メディア事業では新たな視聴サービスやオンライン診療などの生活周辺サービスの拡充、5G関連では基地局シェアリングの早期拡大に取組みます。」
5G関連では基地局シェアリングの早期拡大を、メディア事業では新たな視聴サービスやオンライン診療を含む生活周辺サービスの拡充を進める方針を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「5G関連事業では5Gの商用化が開始、携帯キャリアの基地局整備も進んでおり、市場拡大が見込まれています。」
5G関連事業は商用化開始と基地局整備の進展が確認され、基地局シェアリングの商用化・早期拡大を進める段階となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「5G関連事業(ローカル5Gソリューション、基地局シェアリング)(インフラ、メディア・デジタル)」
ローカル5Gソリューション及び基地局シェアリングを、新たな成長分野における取組みとして明示した。