Komori
セイコーグループ(8050)・施策前進

スポーツ・音楽・社会貢献を通じたブランド活動

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2020 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
イベント・社会貢献を通じたブランドプロモーション強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「ブランディング戦略では、社会的価値・技術的価値・感性的価値を訴求するPR・ブランディングを進め、またBtoBビジネスでの連携や感動提供型のブランディングへの進化に取り組みました。」

    従来のスポーツ・音楽・社会貢献を通じたブランド活動から、社会的・技術的・感性的価値、BtoB連携、感動提供型ブランディングへ施策が広がった。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「ブランディング戦略では、躍動感のある企業イメージをさらに高めるため、スポーツ、音楽領域での強化を進めるとともに、デジタル発信や若者向けのイベントに積極的に取り組むなど、中長期的な視点で企業ブランド価値向上のための投資を継続します。」

    スポーツ・音楽活動に加え、デジタル発信や若者向けイベントをブランド価値向上の施策として具体化した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「スポーツ・音楽を通じたPRや社会貢献活動を継続しました。また、IRでは活動の充実を図るとともに、株主・投資家との対話の質的向上にも積極的に取組みました。」

    スポーツ・音楽・社会貢献によるブランド活動と、IR・株主投資家対話の強化を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「スポーツ・音楽を通じたPR・CSR活動を継続しました。また、IR活動を充実させ、積極的に持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、株主・投資家との建設的な対話を強化しました。」

    スポーツ・音楽を通じたブランド活動を継続し、IR活動と株主・投資家との対話を新たに具体化している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「セイコーブランドの価値向上を目指して、スポーツ、音楽および社会貢献を通した積極的なブランディング活動を展開しました。」

    ブランド価値向上の手段として、スポーツ、音楽、社会貢献を通じた活動を挙げている。
一緒に動いた変遷

「ウオッチブランド別の商品展開」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ウオッチブランド別の商品展開2回
  3. 2システムソリューション事業の増収・黒字化2回
  4. 3システムソリューション事業を第3の主柱事業へ強化2回
  5. 4決済・データサービスとホームセキュリティ向けモバイルソリューション2回
  6. 5電子デバイス事業へのコアビジネス集中と不採算事業の整理・改善2回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と縮減方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイコーグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スポーツ・音楽・社会貢献を通じたブランド活動|セイコーグループ(8050)の変遷 | Komori