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セイコーグループ(8050)・施策達成

DBJとの半導体新会社SSJによる事業成長

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q3 – FY2018再掲FY20192017: 120172018: 220182019: 120192020: 22020
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DBJとの半導体新会社SSJによる事業成長と共同運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当該契約に基づき、2020年4月30日にエイブリック株式の譲渡を実行いたしました。」

    SIIとDBJが保有していたエイブリックの全株式をミネベアミツミへ譲渡し、従来の共同出資による運営枠組みから移行した。
  2. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「今般、ミネベアミツミ、DBJ及びSIIで協議を重ね、エイブリックのさらなる企業価値向上と事業拡大を図るため、両社が保有するエイブリックの全株式をミネベアミツミへ譲渡することにつき合意いたしました。」

    SIIとDBJの共同出資による半導体事業会社を成長させる従来の枠組みから、エイブリックの全株式をミネベアミツミへ譲渡する枠組みへ移行する契約を締結した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「エイブリック㈱ 千葉県千葉市美浜区 電子デバイス 30.0 (30.0)」

    SSJ株式の追加譲渡後の半導体事業会社がエイブリック㈱として持分法適用関連会社となり、当社持分30%の状態を通期報告書で確認している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当該契約に基づき上記オプションが行使されたことから、SIIはDBJとの間で株式譲渡契約を平成29年12月1日付で締結し、平成30年1月5日にSSJ株式の一部をDBJに譲渡いたしました。」

    SSJ株式の追加譲渡が実行され、半導体事業会社をDBJとの共同出資会社として運営する枠組みが次の段階へ進んだ。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当該契約に基づき上記オプションが行使されたことから、SIIはDBJとの間で株式譲渡契約を平成29年12月1日付で締結し、平成30年1月5日にSSJ株式の一部をDBJに譲渡いたしました。これに伴いSSJが当社の連結範囲から除外され、上記事業移管時に発生した未実現利益が実現いたしました。」

    DBJとの共同出資会社SSJについて追加譲渡オプションが行使され、株式譲渡が実行された。SSJは連結範囲から除外され、平成30年1月5日にエイブリック株式会社へ商号変更した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「SIIの半導体事業を両社の共同出資による半導体事業の新会社であるエスアイアイ・セミコンダクタ株式会社(以下、SSJ)へ移管すること、並びに、その後2年経過時点以降にSIIが保有するSSJ株式の一部をさらにDBJに譲渡するオプション等を含む契約」

    SIIの半導体事業をSSJへ移管し、DBJとの共同運営を通じて製造能力、開発機能、成長戦略を強化する枠組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「システムソリューション事業の増収・黒字化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムソリューション事業の増収・黒字化3回
  3. 2売上・利益の大幅減少と四半期純損失3回
  4. 3ウオッチブランド別の商品展開2回
  5. 4システムソリューション事業を第3の主柱事業へ強化2回
  6. 5決済・データサービスとホームセキュリティ向けモバイルソリューション2回
  7. 6電子デバイス事業へのコアビジネス集中と不採算事業の整理・改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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