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三井物産(8031)・目標達成

2021年3月期の当期利益1,800億円・基礎営業キャッシュ・フロー4,000億円予想

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1引き上げFY2021-Q2 – FY20212020: 220202021: 22021
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2021年3月期(2020年度)COVID-19影響を織り込んだ通期連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風9社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「実績:連結当期利益(親会社の所有者に帰属)3,355億円、基礎営業キャッシュ・フロー6,581億円」

    2021年3月期の当期利益は計画1,800億円、基礎営業キャッシュ・フローは計画4,000億円を上回り、両目標を達成した。
  2. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「多くの国で新型コロナウイルスの感染が再拡大するなど懸念すべき要因はありますが、堅調な一部商品の市況動向や、事業環境の変化を踏まえ最新業績予想においては2,700億円に上方修正致しました。また、基礎営業キャッシュ・フローについても同様に4,800億円から6,000億円へ、1,200億円上方修正致しました。」

    2021年3月期の当期利益予想を1,800億円から2,700億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を4,800億円から6,000億円へ引き上げた。鉄鉱石価格、トレーディング、原油・ガス価格、病院事業の収益回復などを増額要因として示した。
  3. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期業績予想 基礎営業キャッシュ・フロー 4,800 4,000 +800 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 1,800 1,800 -」

    2021年3月期の当期利益予想1,800億円は据え置いた一方、基礎営業キャッシュ・フロー予想を期首の4,000億円から4,800億円へ800億円引き上げた。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当連結累計年度の連結業績予想は、第101期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)の有価証券報告書において当期利益(親会社の所有者に帰属)を1,800億円、基礎営業キャッシュ・フローを4,000億円と記載しています。当第1四半期連結累計期間においては、連結業績予想の見直しを行っていません。」

    2021年3月期の当期利益1,800億円、基礎営業キャッシュ・フロー4,000億円の業績予想を据え置いた。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow3回
  3. 2資本効率向上を目的とする自己株式取得2回
  4. 3従業員向け株式交付信託の導入2回
  5. 4長期安定資金を中心とした資金調達と流動性確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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