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DAIKO XTECH(8023)・施策達成

時価の算定に関する会計基準の2022年3月期適用予定

FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q1。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 320212022: 32022
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1878件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    2023年3月期首から適用予定としていた時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)について、2023年3月期の期首から適用します。」

    2022年3月期に時価算定会計基準を適用した後、改正適用指針について2023年3月期首からの適用予定を追加で開示し、影響額を評価中としている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準等について、当四半期でも適用を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準等について、当四半期でも適用を継続している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首である当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等について、2022年3月期首からの適用方針を明示し、適用による影響額は現時点でないとしている。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

「低コスト体質の維持と財務基盤の安定化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1低コスト体質の維持と財務基盤の安定化4回
  3. 2パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大3回
  4. 3安定配当と内部留保を通じた高付加価値事業への投資3回
  5. 4プロジェクト損失防止とSE強化によるソフトウェア事業拡充3回
  6. 5営業債権の顧客信用リスクと回収管理3回
  7. 6公共ビジネスの一部撤退と高収益・DXビジネスへのリソースシフト3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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