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DAIKO XTECH(8023)・事実再定義

システムインテグレーターとしてのトータルサービス事業

FY2016に初出。23回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
通信・電子・OA機器販売施工等の単一事業構造4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

DAIKO XTECHがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは、ソリューションサービスの提供を行う単一セグメントでありますが、販売区分別の業績の記載について、当連結会計年度より下記のソリューション区分に変更しております。・ プロダクトソリューション・ ソフトウェアソリューション・ ネットワークソリューション」

    単一セグメントの事業構造は維持しつつ、CANVAS TWOの事業変革に対応して業績開示をプロダクト・ソフトウェア・ネットワークの3ソリューション区分へ変更した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、株式取得によりブリットアプリケーション株式会社を連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はないとする一方、ブリットアプリケーション株式会社の株式取得により連結範囲が変更された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、2023年5月10日付で株式会社ベルテックスの全株式を取得したことにより、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はないとしつつ、ベルテックスを連結範囲に含めていることを再確認している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、2023年5月10日付で株式会社ベルテックスの全株式を取得したことにより、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はない一方、株式会社ベルテックスの全株式取得により連結範囲を拡大した。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2022年4月27日付で名古屋総合システム株式会社の全株式を取得したことにより、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。同社については、2022年4月1日をみなし取得日としているため、2022年4月1日以降の四半期損益計算書を連結しております。また、2022年12月16日付で株式会社CAMI&Co.の株式を91%取得したことにより、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。同社については、2022年12月31日をみなし取得日としているため、当第3四半期連結会計期間において、貸借対照表のみを連結しております。」

    事業内容自体に重要な変更はないとしつつ、名古屋総合システムに続き、CAMI&Co.を議決権91%取得により連結範囲へ追加している。
  7. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、2022年4月27日付で名古屋総合システム株式会社の全株式を取得したことにより、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    主力事業の内容に重要な変更はない一方、名古屋総合システム株式会社の全株式取得により連結範囲が拡大している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、2019年11月7日付で大協電子通信株式会社の全株式を取得したことにより、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、2019年8月31日をみなし取得日としているため、同社については、2019年9月1日以降の四半期損益計算書を連結しております。」

    主力事業の内容に重要な変更はないとする一方、大協電子通信株式会社の全株式取得により連結範囲が拡大した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、情報通信分野における機器の販売及びサービスの提供を行う単一の事業活動を営んでいるため、事業部門別に記載しております。」

    情報通信機器の販売とソリューションサービスを中心とする単一事業の構造を再確認している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社サイバーコムの株式をすべて売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認している。サイバーコムの連結範囲除外は既に前四半期に開示された事項である。
  16. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、連結子会社であった株式会社サイバーコムの株式をすべて売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    主力事業の内容に重要な変更はないとする一方、株式会社サイバーコムの全株式売却により連結範囲が変更された。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、情報通信分野における機器の販売及びサービスの提供を行う単一の事業活動を営んでいるため、事業部門別に記載しております。」

    情報通信機器の販売とソリューションサービスを中心とする単一事業の構造を再確認している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「現在はシステムインテグレータとしてコンピュータとネットワークの販売、工事、保守、システム・ソフト開発を行うトータルサービス業務が主力となっております。」

    機器販売、工事、保守、システム・ソフト開発を組み合わせた現在の主力事業を説明している。
一緒に動いた変遷

「英国のEU離脱交渉・米国通商政策による先行き不透明感」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1英国のEU離脱交渉・米国通商政策による先行き不透明感5回
  3. 2ネットワーク工事を軸とした全国展開4回
  4. 3システム構築の不採算・不具合・納期遅延3回
  5. 4固定資産の減損リスク3回
  6. 5プロジェクトロス防止と低コスト体質への転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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