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美津濃(8022)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

第1四半期連結累計期間の過去最高益

FY2022-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-07。

17記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「売上高は79億7千7百万円増収(前年同期比12.6%増)の715億5百万円、営業利益は20億7千9百万円増益(前年同期比33.1%増)の83億6千万円、経常利益は19億9百万円増益(前年同期比28.2%増)の86億7千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億4千7百万円増益(前年同期比23.5%増)の60億2千8百万円となり、いずれも過去最高となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも過去最高となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は187億9百万円増収(前年同期比7.8%増)の2,590億4千5百万円、営業利益は18億2千6百万円増益(前年同期比8.8%増)の226億3百万円、経常利益は26億3千2百万円増益(前年同期比12.3%増)の239億8千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は31億3千2百万円増益(前年同期比20.6%増)の183億7千6百万円となり、いずれも過去最高となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。
  3. 2026-05-12実績引用決算

    「これらの結果、売上高は187億9百万円増収(前年同期比7.8%増)の2,590億4千5百万円、営業利益は18億2千6百万円増益(前年同期比8.8%増)の226億3百万円、経常利益は26億3千2百万円増益(前年同期比12.3%増)の239億8千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は31億3千2百万円増益(前年同期比20.6%増)の183億7千6百万円となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが通期で過去最高となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は68億9千4百万円増収(前年同期比5.8%増)の1,265億8百万円、営業利益は8億5千9百万円増益(前年同期比7.7%増)の120億1千1百万円、経常利益は14億1千3百万円増益(前年同期比12.5%増)の127億2千2百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は17億7千9百万円増益(前年同期比22.0%増)の98億7千6百万円と、いずれも中間連結会計期間として過去最高の結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが中間連結会計期間として過去最高となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は51億6百万円増収(前年同期比4.5%増)の1,196億1千3百万円、営業利益は18億5千7百万円増益(前年同期比20.0%増)の111億5千1百万円、経常利益は7億5千5百万円増益(前年同期比7.2%増)の113億8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は3億1千5百万円増益(前年同期比4.1%増)の80億9千7百万円と、いずれも中間連結会計期間として過去最高の結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は2,297億1千1百万円、営業利益は172億7千9百万円、経常利益は192億8千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は143億1千1百万円となり、いずれも過去最高となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は206億4千4百万円増収(前年同期比14.0%増)の1,680億4千6百万円、営業利益は35億8千3百万円増益(前年同期比35.3%増)の137億3千8百万円、経常利益は44億6千6百万円増益(前年同期比42.2%増)の150億4千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億9千9百万円増益(前年同期比44.7%増)の113億2千2百万円と、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高の結果となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は153億2百万円増収(前年同期比15.4%増)の1,145億6百万円、営業利益は11億5千4百万円増益(前年同期比14.2%増)の92億9千4百万円、経常利益は20億7百万円増益(前年同期比23.5%増)の105億5千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億5千2百万円増益(前年同期比21.0%増)の77億8千2百万円と、いずれも第2四半期連結累計期間として過去最高の結果となりました。」

    第2四半期連結累計期間として、売上高1,145億6百万円、営業利益92億94百万円、経常利益105億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益77億82百万円と、いずれも過去最高となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は109億8千2百万円増収(前年同期比23.8%増)の571億7千6百万円、営業利益は15億4千8百万円増益(前年同期比40.8%増)の53億4千4百万円、経常利益は18億2百万円増益(前年同期比39.8%増)の63億2千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億6千5百万円増益(前年同期比33.2%増)の46億7千万円と、いずれも過去最高の結果となりました。」

    第1四半期連結累計期間として、売上高571億76百万円、営業利益53億44百万円、経常利益63億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益46億70百万円と、いずれも過去最高を更新した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は2,120億4千4百万円、営業利益は129億4千5百万円、経常利益は140億3千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は99億1千万円となり、いずれも連結決算の開示が制度化されて以降最高となりました。」

    第1〜第3四半期に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、売上高は225億5千万円増収(前年同期比18.1%増)の1,474億2百万円、営業利益は20億8千7百万円増益(前年同期比25.9%増)の101億5千4百万円、経常利益は21億9千4百万円増益(前年同期比26.2%増)の105億7千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千4百万円増益(前年同期比28.3%増)の78億2千2百万円と、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高となりました。」

    営業利益101億54百万円、経常利益105億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益78億22百万円となり、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高を更新した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は141億5千2百万円増収(前年同期比16.6%増)の992億4百万円、営業利益は25億6千9百万円増益(前年同期比46.1%増)の81億4千万円、経常利益は26億8千9百万円増益(前年同期比45.9%増)の85億4千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億4千4百万円増益(前年同期比50.1%増)の64億2千9百万円と、いずれも第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、第2四半期連結累計期間として過去最高となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、国内においては競技スポーツ品を中心に販売は改善、海外においても米州を中心にゴルフ事業の好調が続き、第1四半期連結累計期間として過去最高の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は33億2千3百万円増収(前年同期比7.8%増)の461億9千4百万円、営業利益は5億4千7百万円増益(前年同期比16.8%増)の37億9千6百万円、経常利益は、10億3千8百万円増益(前年同期比29.8%増)の45億2千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千7百万円増益(前年同期比27.6%増)の35億5百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間として、営業利益37億96百万円、経常利益45億25百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益35億5百万円の過去最高益を計上した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は1,727億4千4百万円、営業利益は98億7千4百万円、経常利益は109億7千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は77億1千7百万円となり、営業利益と経常利益は連結決算の開示が制度化されて以降最高益となりました。」

    第1〜第3四半期の最高益に続き、通期でも営業利益98億74百万円、経常利益109億77百万円と連結決算開示制度化以降の最高益を計上した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、コロナ下で進めたコスト削減施策による経営効率化により利益率も大きく改善し、営業利益、経常利益は、第3四半期連結累計期間として四半期開示の開始以降、最高益となりました。」

    コロナ下で進めたコスト削減施策と経営効率化により利益率が改善し、営業利益・経常利益が第3四半期連結累計期間として過去最高となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、コロナ禍で進めたコスト削減施策による経営効率化もあり利益率も大きく改善し、営業利益、経常利益は、第2四半期連結累計期間として中間連結決算開示が制度化されて以降、最高益となりました。」

    第2四半期連結累計期間として営業利益・経常利益が中間連結決算開示制度化以降の最高益となった。
  17. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、コロナ禍で進めたコスト削減策による経営効率化もあり、第1四半期連結累計期間として過去最高の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。」

    コロナ禍でのコスト削減策と販売改善を背景に、第1四半期連結累計期間として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。
一緒に動いた変遷

「利益重視販売と仕入コスト削減による日本事業の収益改善」は、この変遷が動いた17回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141212101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益重視販売と仕入コスト削減による日本事業の収益改善14回
  3. 2アジア・オセアニアの減収下の利益改善12回
  4. 3国内既存販売チャネルの競争激化・売上減少12回
  5. 4米州ビジネスの収益回復10回
  6. 5ゴルフビジネスの再建10回
  7. 6フットウエアビジネスの売上回復10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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