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決算8022美津濃情報通信・サービスその他

2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、過去最高となった。2027年3月期も増収増益を見込んでいる。

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売上高の前年同期比(%)
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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高259,045百万円前年比 +7.8%
営業利益22,603百万円前年比 +8.8%
経常利益23,985百万円前年比 +12.3%
純利益(親会社株主帰属)18,376百万円前年比 +20.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益239.73円
売上高営業利益率8.7%
期末の財政状態
総資産251,471百万円
うち純資産 174,279 百万円自己資本比率 68.9%前期末比 -2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+17,311
投資-5,282
財務+1,098
純増減+13,127

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高46,018百万円
セグメント別売上高日本 155,152百万円(前年比 +5.3%)、欧州 30,793百万円(前年比 +29.7%)、米州 37,748百万円(前年比 +4.9%)、アジア・オセアニア 35,351百万円(前年比 +6.1%)
セグメント別利益日本 15,218百万円(前年比 +14.7%)、欧州 1,410百万円(前年比 +107.8%)、米州 2,423百万円(前年比 -12.4%)、アジア・オセアニア 3,565百万円(前年比 -11.7%)
地域別売上高155,152百万円(前年比 +5.3%)、30,793百万円(前年比 +29.7%)、37,748百万円(前年比 +4.9%)、35,351百万円(前年比 +6.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高280,000百万円(前年比 +8.1%)
営業利益25,500百万円(前年比 +12.8%)
経常利益26,500百万円(前年比 +10.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益19,000百万円(前年比 +3.4%)
年間配当予想60円 → 66円(+10.0%)
配当性向26.4
業績の増減要因

国内のフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズ、ワークビジネス等の売上が好調に推移し、海外でもフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズの販売が伸長した。DTC強化等による売上総利益率の改善も寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失36百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 665百万円、投資有価証券売却益 678百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 29百万円、減損損失 36百万円、事業構造改善費用 242百万円
減価償却費3,748百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数79,734,729
期末自己株式数3,691,544
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高259,045百万円(前年比 +7.8%)
営業利益22,603百万円(前年比 +8.8%)
経常利益23,985百万円(前年比 +12.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益18,376百万円(前年比 +20.6%)
1株当たり当期純利益239.73円
売上高営業利益率8.7%
自己資本比率当期末 68.9 / 前期末 71.6
総資産251,471百万円
純資産174,279百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー17,311百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-5,282百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,098百万円
現金及び現金同等物期末残高46,018百万円
通期業績予想売上高 280,000百万円(前年比 +8.1%) / 営業利益 25,500百万円(前年比 +12.8%) / 経常利益 26,500百万円(前年比 +10.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 19,000百万円(前年比 +3.4%)
年間配当予想60円 → 66円(+10.0%)
配当性向26.4
セグメント別売上高日本 155,152百万円(前年比 +5.3%)、欧州 30,793百万円(前年比 +29.7%)、米州 37,748百万円(前年比 +4.9%)、アジア・オセアニア 35,351百万円(前年比 +6.1%)
セグメント別利益日本 15,218百万円(前年比 +14.7%)、欧州 1,410百万円(前年比 +107.8%)、米州 2,423百万円(前年比 -12.4%)、アジア・オセアニア 3,565百万円(前年比 -11.7%)
地域別売上高155,152百万円(前年比 +5.3%)、30,793百万円(前年比 +29.7%)、37,748百万円(前年比 +4.9%)、35,351百万円(前年比 +6.1%)
減価償却費3,748百万円
減損損失36百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 665百万円、投資有価証券売却益 678百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 29百万円、減損損失 36百万円、事業構造改善費用 242百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数79,734,729
期末自己株式数3,691,544
業績の増減要因国内のフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズ、ワークビジネス等の売上が好調に推移し、海外でもフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズの販売が伸長した。DTC強化等による売上総利益率の改善も寄与した。
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内ではフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズ、ワークビジネスなどが好調で、海外でもフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズの販売が伸長した。DTC強化等による売上総利益率の改善も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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