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美津濃(8022)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な利益還元

FY2016に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2引き上げFY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金25円00銭と合わせ、1株につき金60円00銭となる予定であります。」

    株式分割後基準で年間配当60円を予定しており、前年の年間配当150円を分割後基準に換算した水準を上回る。
  2. 2026-05-12引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 33.00 - 33.00 66.00」

    2027年3月期の年間配当予想を、株式分割後ベースで1株当たり66円と開示している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 利益剰余金 1,919 25」

    中間配当は株式分割後の1株25円となった。2025年4月の1株を3株とする株式分割前の基準では75円相当であり、前年同期の分割前60円から実質的に増額している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株60円、配当総額1,534百万円となり、前年同期の1株35円から増額した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金35円00銭と合わせ、1株につき金120円00銭となります。」

    年間配当は前年の70円から120円へ増加し、期末配当は85円、中間配当は35円となった。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・     895百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・       35円00銭」

    安定的・継続的な利益還元方針のもと、中間配当を1株35円と決議した。前年同期の1株30円から5円増額している。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,022 40」

    安定的・継続的な利益還元方針のもと、期末配当を1株当たり40円、配当総額1,022百万円とした。前年同期の期末配当1株35円から増額している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金30円00銭と合わせ、1株につき金70円00銭となります。」

    安定的・継続的な利益還元方針のもと、年間配当額が前年の60円から70円へ増加した。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・     766百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・       30円00銭」

    中間配当を1株30円と決議し、前年同期の1株25円から増額した。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 894 35」

    安定的・継続的な利益還元方針のもと、1株当たり配当額が前年の25円から35円へ増加し、配当総額は894百万円となった。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株25円、配当金総額638百万円を決議し、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 638 25」

    安定的・継続的な利益還元方針に沿い、1株25円、配当総額638百万円の期末配当を実施している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株25円、配当金総額638百万円と決議され、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株25円、配当金総額638百万円と決議され、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・ 638百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25円00銭」

    中間配当として1株25円、配当金総額638百万円を決議しており、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を示している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、配当金総額638百万円を決議しており、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を示している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 638 25」

    安定的・継続的な利益還元方針に沿い、1株25円、配当総額638百万円の期末配当を実施している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、2019年6月20日の第106回定時株主総会において1株につき金25円00銭と決議されました。これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金25円00銭と合わせ、1株につき金50円00銭となります。」

    安定的・継続的な利益還元方針を再掲し、当年度は中間・期末各25円、年間50円の配当を実施している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、配当金総額638百万円を決議しており、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株25円、配当金総額638百万円を決議しており、株式併合後の安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株5円、配当金総額638百万円とする決議を記載し、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を示している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株5円、配当金総額638百万円とする決議を記載し、安定的・継続的な利益還元方針に沿う実績を示している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日開催の定時株主総会において、普通株式について配当金の総額631百万円、1株当たり配当額5円を決議いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針に沿う期末配当の実施を記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、平成29年6月23日の第104回定時株主総会において1株につき金5円と決議されました。これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金5円と合わせ、1株につき金10円となりました。」

    安定的・継続的な利益還元方針を再掲し、年間配当10円を実施している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株5円、配当金総額631百万円として実施し、安定的・継続的な利益還元の方針に沿う実績を記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5円00銭」

    中間配当を1株5円と決議しており、安定的・継続的な利益還元の方針に沿う配当実績を記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な観点に立ち、収益性の向上及び財務体質の強化に努め、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本的な剰余金の配当の基本方針としております。」

    当期の年間配当は1株10円。内部留保は研究開発、ブランド価値向上、マーケティング、海外拠点の拡充に充当するとしている。
一緒に動いた変遷

「利益重視販売と仕入コスト削減による日本事業の収益改善」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益重視販売と仕入コスト削減による日本事業の収益改善10回
  3. 2フットウエアビジネスの売上回復9回
  4. 3第1四半期連結累計期間の過去最高益9回
  5. 4スポーツ施設サービス事業の成長8回
  6. 5国内既存販売チャネルの競争激化・売上減少8回
  7. 6ゴルフビジネスの再建7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
美津濃の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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