オンワードホールディングス(8016)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-08)では「前進」
配当性向35%以上を目安とする安定・業績連動配当
FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
11記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針309社が書いているテーマ・逆風0社・追い風320社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、配当性向の目安を通期で40%以上とし、株主還元の強化を実現していきます。」
2025年2月期から引き上げた配当性向40%以上の目安を、通期の基本方針として再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「なお、2025年2月期からは、配当性向の目安を40%以上に引き上げ、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施することに、基本方針を変更します。」
従来の配当性向35%以上の目安を、2025年2月期から40%以上へ引き上げる方針を明示した。 - FY2022後退有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策の一つと位置づけ、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施することを基本方針としています。」
安定配当・業績連動配当の方針は維持しているが、従来記載されていた「配当性向の目安を35%以上とし」という数値目安は本 filing では記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策の一つと位置づけ、配当性向の目安を35%以上とし、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施することを基本方針としています。」
配当性向35%以上を目安とする安定・業績連動配当方針は維持されている。一方、当期の1株当たり配当は12円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策の一つと位置づけ、配当性向の目安を35%以上とし、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施することを基本方針としています。」
配当性向35%以上を目安とする安定・業績連動配当方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策の一つと位置づけ、配当性向の目安を35%以上とし、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施することを基本方針としています。」
株主還元の基本方針として、配当性向35%以上、安定配当、業績連動配当を明示している。