蝶理(8014)・施策前進
ローカライゼーションと人材育成
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期グローバルリーダーの育成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「海外語学研修、海外赴任前研修(語学含む)、短期海外駐在の拡充に加え、選抜型ビジネススクール研修やDX研修など、テーマ別のプログラムを随時実施しています。」
グローバル人材育成が、海外語学研修、赴任前研修、短期海外駐在、ビジネススクール研修、DX研修へ具体化された。 - FY2024前進有価証券報告書
「更に、海外トレーニー制度、語学留学制度なども整備し、グローバルで活躍できる人材育成を推進しています。」
グローバル人材育成が、海外トレーニー制度・語学留学制度という具体的制度の整備に進展した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「グローバル人材の育成」、「グループ内人材の流動化」、「働き方改革」等を通じて、人的基盤の強化を図ります。」
従来のローカライゼーション・人材育成から再構成された人的施策を継続して掲げた。 - FY2017再定義有価証券報告書
「「グローバル人材の育成」、「グループ内人材の流動化」、「働き方改革」を通じて、人的基盤の強化を図ります。」
従来のローカライゼーション推進・強化と人材育成から、グローバル人材の育成を中心とする表現に更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「「ローカライゼーション推進・強化」、「人材育成」、「コンプライアンス・ガバナンス力の更なる強化」を通じて、人的基盤の強化を図ってまいります。」
現地化の推進・強化と人材育成を人的基盤強化の具体策として記録。