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蝶理(8014)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-10-30)では「再掲」

業績連動型配当と連結配当性向20%を目処とする利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-30。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1181件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期以降の配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益に対する連結配当性向40%以上(年間)かつ純資産配当率(DOE)3.5%以上を満たす額とする配当方針へ変更することを決定しております。」

    従来の連結配当性向30%・DOE3.5%以上から、2026年度以降は連結配当性向40%以上・DOE3.5%以上へ引き上げる方針を決定した。FY2026の年間配当は147円だった。
  2. 2026-05-27引き上げ株主総会

    「次期の配当につきましては、2026年4月28日の取締役会にて、親会社株主に帰属する当期純利益に対する連結配当性向40%以上(年間)かつ純資産配当率(DOE)3.5%以上とする配当方針を決議しました。」

    連結配当性向の基準が30%から40%以上へ引き上げられ、DOE3.5%以上は維持された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,784百万円 ② 1株当たりの金額 72円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2025年12月1日」

    連結配当性向30%かつDOE3.5%以上を満たす配当方針のもと、1株当たり72円、総額17億84百万円の中間配当を決議した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会 普通株式 1,511百万円 61.00 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    連結配当性向30%かつDOE3.5%以上を満たす配当方針のもと、1株当たり61円、総額15億11百万円の中間配当を決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益に対する連結配当性向30%(年間)かつ株主資本配当率(DOE)3.5%以上を満たす額としております。」

    従来の連結配当性向30%以上に加え、DOE3.5%以上を配当基準に追加した。当期年間配当は118円、次期予想は122円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会 普通株式 1,435百万円 58.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    連結配当性向30%以上を目処とする方針のもと、1株当たり58円の中間配当を決議・実施したことを再確認した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,435百万円 ② 1株当たりの金額 58円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    連結配当性向30%以上を目処とする方針のもと、1株当たり58円、総額14億35百万円の中間配当を決議した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会において、2023年3月31日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,353百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月1日」

    連結配当性向30%以上を目処とする方針のもと、2023年3月期の期末配当として1株当たり55円、総額1,353百万円を決議・実施した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,230百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    連結配当性向30%以上を目処とする方針のもと、1株当たり50円、総額12億30百万円の中間配当を決議した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,033百万円 ② 1株当たりの金額 42円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月1日」

    連結配当性向30%以上を目処とする方針のもと、1株当たり42円、総額1,033百万円の期末配当を実施した。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当額につきましては、事業発展のための投資資金の確保に留意しつつ、経営環境等を総合的に勘案し、親会社株主に帰属する当期純利益を基準とした連結配当性向30%以上を目処としております。」

    連結配当性向の目処を従来の25%以上から30%以上へ引き上げた。当期は中間42円、期末42円、年間84円を配当した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月26日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,033百万円 ② 1株当たりの金額 42円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月1日」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり42円、総額1,033百万円の中間配当を決議した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月11日取締役会 普通株式 565 23.00 2021年3月31日 2021年6月3日 利益剰余金」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり23円、総額565百万円の期末配当を実施した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月26日取締役会 普通株式 344 14.00 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり14円、総額344百万円を決議した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月19日取締役会 普通株式 785 32.00 2020年3月31日 2020年6月17日 利益剰余金」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり32円、総額785百万円の期末配当を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第73期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 761百万円 ② 1株当たりの金額 31円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり31円の中間配当を決議し、2019年12月2日に効力を発生させた。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第73期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                          761百万円 ② 1株当たりの金額                      31円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2019年12月2日」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり31円、総額761百万円の中間配当を決議した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月23日取締役会 普通株式 834 34.00 2019年3月31日 2019年6月4日 利益剰余金」

    連結配当性向25%以上への変更後、1株当たり34円、総額834百万円の期末配当を実施した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当期の配当額につきましては、事業発展のための投資資金の確保に留意しつつ、経営環境等を総合的に勘案し、連結配当性向25%以上として決定しました。当期の期末配当金は、1株当たり34円の配当を行いました。これにより、当期の1株当たりの年間配当金は、中間配当金26円と合わせて60円となりました。」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、期末配当34円、年間配当60円を実施した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)1.配当金支払額 平成30年4月25日取締役会 普通株式 配当金の総額884百万円 1株当たり配当額36.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年5月31日 平成30年10月24日取締役会 普通株式 配当金の総額638百万円 1株当たり配当額26.00円 基準日平成30年9月30日 効力発生日平成30年12月3日」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、期末配当36円および中間配当26円を実施したことを再確認した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第72期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月24日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             638百万円 ② 1株当たりの金額              26円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年12月3日」

    連結配当性向25%以上の方針のもと、1株当たり26円、総額638百万円の中間配当を決議した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。株式の種類 普通株式 配当金の総額 884百万円 1株当たり配当額 36.00円 基準日 平成30年3月31日 効力発生日 平成30年5月31日 配当の原資 利益剰余金」

    前期末を基準日とする1株当たり36円の配当を実施した。うち10円は設立70周年記念配当である。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当期の配当額につきましては、事業発展のための投資資金の確保に留意しつつ、経営環境等を総合的に勘案し、連結配当性向25%以上として決定しました。加えて、2017年度は、当社設立70周年に伴う記念配当を実施しました。この結果、当期の期末配当金は、1株当たり36円の配当(普通配当26円、記念配当10円)を行いました。これにより、当期の1株当たりの年間配当金は、中間配当金23円と合わせて59円となりました。」

    連結配当性向25%以上の方針に基づき、期末36円、年間59円の配当を実施した。年間配当には設立70周年記念配当10円が含まれる。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月24日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 564百万円 ② 1株当たりの金額 23円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月1日」

    連結配当性向25%以上への変更後に予定していた1株当たり23円の中間配当を取締役会で決議した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。株式の種類 普通株式 配当金の総額 539百万円 1株当たり配当額 22.00円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月16日 配当の原資 利益剰余金」

    連結配当性向25%以上への変更後、1株当たり22円、総額539百万円の配当を実施した。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成29年4月25日に開示しました中期経営計画 「Chori Innovation Plan 2019」の施策として配当方針を連結配当性向25%以上とすることに変更しました。この方針のもと、次期の配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想の通りの45億円を前提として、1株当たり中間23円・期末23円の年間合計46円の配当を行うことを予定しております。」

    連結配当性向の目処が従来の20%から25%以上へ引き上げられ、次期年間配当予定も46円と具体化された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月25日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 441百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年12月1日」

    中間配当総額441百万円、1株当たり18円の実施を再掲し、年2回配当方針の運用を確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 441百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年12月1日」

    中間配当18円の決議により、業績連動型の年2回配当方針の運用を確認。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は株主への利益還元を重要な経営課題の一つと位置付けており、機動的な利益還元と、経営・財務の安定性確保の観点から、親会社株主に帰属する当期純利益の水準に応じた業績連動型配当の実施を行い、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向20%を目処とし、年2回配当と業績連動型配当を基本方針として記載。
一緒に動いた変遷

「グローバル展開の加速と海外事業強化」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル展開の加速と海外事業強化10回
  3. 2有機化学品分野の市況回復による化学品事業の増収増益9回
  4. 3機械事業の取引採算改善7回
  5. 4繊維事業の合繊原料・衛材・建材の好調とアパレル分野の復調6回
  6. 5第2四半期累計の連結業績改善5回
  7. 6新規開発・M&Aによる事業範囲の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
蝶理の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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