長瀬産業(8012)・施策再掲
在外連結子会社へのIFRS16号「リース」適用
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等を2028年3月期の期首から適用予定であります。」
新リース会計基準を2028年3月期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等を2028年3月期の期首から適用予定であります。」
新リース会計基準について、2028年3月期首からの適用予定を示し、影響額は評価中としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度よりASC第842号「リース」を適用しております。」
海外子会社のリース会計について、米国会計基準適用子会社がASC第842号を適用し、固定資産その他82億6百万円、リース債務等を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、IFRS(国際財務報告基準)を適用する在外連結子会社において、IFRS16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用の在外連結子会社におけるIFRS16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、IFRS(国際財務報告基準)を適用する在外連結子会社において、IFRS16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用の在外連結子会社に対するIFRS16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、IFRS(国際財務報告基準)を適用する在外連結子会社において、IFRS16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
当第1四半期連結会計期間から、IFRS適用の在外連結子会社にIFRS16号「リース」を適用した。四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。