物流代行・後払い決済・海外物流支援の拡大
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、ダイレクトマーケティングの事業運営に必要不可欠な機能をワンストップで提供できることを強みとして、その提供先をダイレクトマーケティング市場に限定せず、あらゆる事業者を対象にマーケットの拡大に取り組んでまいりました。これに加え、顧客のニーズに合わせた付加価値の高いビジネスを展開することで、収益力を強化してまいりました。以上の結果、売上高は37,605百万円(前年同期比20.4%増)となり、セグメント利益は1,570百万円(同76.5%増)となりました。」
提供先をあらゆる事業者へ拡大する方針の下、付加価値の高いビジネスを展開した結果、売上高は20.4%増、セグメント利益は76.5%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「物流代行においては、関東圏の物流ニーズの高まりを受け、関東エリア第3の拠点として「SLCつくば」の稼働を開始しました。新規顧客の獲得及び既存顧客のさらなる需要に対応することで収益力の強化に寄与してまいります。決済代行においては、取扱高が堅調に推移しております。また、債権回収及び債権管理体制を強化し、貸倒リスクの低減に向けた取組みを推進しております。」
物流代行で関東エリア第3の拠点「SLCつくば」の稼働を開始し、新規顧客・既存顧客の需要への対応力を拡大した。債権回収・管理体制の強化も進めており、ソリューション事業は売上高17,304百万円、前年同中間期比24.2%増、セグメント利益564百万円、同50.3%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、ダイレクトマーケティングの事業運営に必要不可欠な機能をワンストップで提供できることを強みとして、その提供先をダイレクトマーケティング市場に限定せず、あらゆる事業者を対象にマーケットの拡大に取り組んでまいりました。物流代行においては、BtoB物流や食品ECなどの新しい市場の開拓を含め、新規顧客の獲得に向けた営業活動や、物流センターの効率改善等に努めてまいりました。以上の結果、売上高は31,223百万円(前年同期比24.9%増)となり、セグメント利益は889百万円(同26.7%減)となりました。」
ソリューション提供先をあらゆる事業者へ拡大し、BtoB物流・食品ECなど新市場の開拓を進めた結果、売上高は24.9%増となった。一方、決済代行の引当金負担によりセグメント利益は26.7%減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、通販ソリューションメニューのワンストップ提供企業として、主にEC・通販事業者のサポートを行っておりますが、サービスの提供先をEC・通販事業者に限定せずあらゆる事業者を対象にマーケットの拡大に取り組んでおります。物流代行においては、BtoB物流や食品ECなどの新しい市場の開拓を含め、新規顧客の獲得に向けた営業活動や、物流センターの効率改善等に取り組んでまいりました。決済代行においては、役務提供企業へのサービス展開拡大により、取扱高は堅調に推移しておりますが、サービス提供先の拡大に伴い、一時的に引当金の負担が増加しております。」
ソリューション提供先をEC・通販事業者に限定せず、あらゆる事業者へ拡大する方針を明示し、BtoB物流や食品ECなど新市場の開拓、新規顧客獲得及び物流センター効率改善を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、通販ソリューションメニューのワンストップ提供企業として、EC・通販事業者のサポートを行っております。物流代行においては、全国通販3PL戦略を掲げ、新規顧客の獲得に向けた営業活動や新サービスメニューの開発、物流センターの効率改善等に取り組んでまいりました。また、決済代行においては、新規クライアントの稼働に伴い取扱高が堅調に推移し、マーケティングサポートにおいては、アフィリエイトサービスの取扱ジャンルの拡充などにより好調に推移いたしました。 以上の結果、売上高は24,992百万円(同17.0%増)となり、セグメント利益は1,214百万円(同67.4%増)となりました。」
全国通販3PL戦略の下で新規顧客獲得、新サービス開発、物流センター効率改善、決済代行及びマーケティングサポートの拡充を進め、通期売上高17.0%増、セグメント利益67.4%増となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、通販ソリューションメニューのワンストップ提供企業として、EC・通販事業者のサポートを行っております。物流代行においては、全国通販3PL戦略を掲げ、新規顧客の獲得に向けた営業活動や新サービスメニューの開発、物流センターの効率改善等に取り組んでまいりました。また、決済代行においては、新規クライアントの稼働に伴い取扱高が堅調に推移し、マーケティングサポートにおいては、アフィリエイトサービスの取扱ジャンルの拡充などにより好調に推移いたしました。 以上の結果、売上高は18,253百万円(前年同四半期比15.9%増)となり、セグメント利益は825百万円(同53.9%増)となりました。」
全国通販3PL戦略、新規顧客獲得、新サービス開発、物流センター効率改善、決済代行及びアフィリエイトの取組みを継続している。売上高は15.9%増、セグメント利益は53.9%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「物流代行においては、全国通販3PL戦略を掲げ、新規顧客の獲得に向けた営業活動や新サービスメニューの開発、物流センターの効率改善等に取り組んでまいりました。また、決済代行においては、新規クライアントの稼働に伴い取扱高が堅調に推移し、マーケティングサポートにおいては、アフィリエイトサービスの取扱ジャンルの拡充などにより好調に推移いたしました。 以上の結果、売上高は11,491百万円(前年同四半期比13.8%増)となり、セグメント利益は400百万円(同74.2%増)となりました。」
物流代行で新サービスメニューの開発と物流センター効率改善を進め、新規クライアントの稼働、アフィリエイト取扱ジャンルの拡充及び売上高13.8%増・セグメント利益74.2%増が記載されている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、通販ソリューションメニューのワンストップ提供企業として、EC・通販事業者のサポートを行っております。物流代行においては、全国通販3PL戦略を掲げ、新規顧客の獲得に向けた営業活動や物流センターの効率改善等に取り組んでまいりました。また、決済代行においては、新規クライアントの稼働に伴い取扱高が堅調に推移し、マーケティングサポートにおいては、アフィリエイトサービスの取扱ジャンルの拡充などにより好調に推移いたしました。以上の結果、売上高は5,775百万円(前年同四半期比12.7%増)となり、セグメント利益は211百万円(同66.8%増)となりました。」
全国通販3PL戦略の下で新規顧客獲得・物流センター効率改善を進め、新規クライアントの稼働、アフィリエイトサービスの取扱ジャンル拡充及びセグメント利益の増加が記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、拡大を続けるEC・通販市場において、物流代行サービスにおける新規クライアントの稼働開始や、SLCみらいに次ぐ新たな物流センターとなる「SLC春日部」の開設など、物流代行サービスの業容の拡大を進め、全国通販3PL戦略を推進してまいりました。加えて、販促支援型コンタクトセンター「八王子センター」の開設、ECショップ運営代行サービスの提供開始など、サービスメニューの拡充にも取り組んでおります。また、決済代行サービスにつきましてはキャッシュレス決済への対応の拡大や事業効率の向上に努めたことにより好調に推移し、マーケティングサポート事業につきましても堅調に推移しております。」
SLC春日部、八王子センター及びECショップ運営代行サービスを含むサービス拡充、全国通販3PL戦略、キャッシュレス決済対応の拡大及びマーケティングサポートを継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、拡大を続けるEC・通販市場において、物流代行サービスにおける新規クライアントの稼働開始や、SLCみらいに次ぐ新たな物流センターとなる「SLC春日部」の開設など、物流代行サービスの業容の拡大を進め、全国通販3PL戦略の推進に取り組んでまいりました。加えて、販促支援型コンタクトセンター「八王子センター」の開設、新たにECショップ運営代行サービスの提供開始など、サービスメニューの拡充にも努めております。」
新規クライアントの稼働開始、SLC春日部の開設に加え、八王子センターを開設し、ECショップ運営代行サービスの提供も開始した。物流代行の業容とサービスメニューが具体的に拡大している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、拡大を続けるEC・通販市場において、物流代行サービスにおける新規クライアントの稼働開始や、SLCみらいに加え、新たな物流センターとなる「SLC春日部」を開設するなど、物流代行サービスの業容の拡大を進め、全国通販3PL戦略の推進に取り組んでまいりました。」
新規クライアントの稼働開始に加え、新物流センター「SLC春日部」を開設し、物流代行サービスと全国通販3PL戦略を具体的に拡大している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、第2四半期連結累計期間において、物流代行サービスにおけるクライアントの物量が前年同四半期比で減少しておりました影響はあるものの、コロナ禍によって遅延していた営業活動が進展したことにより、新規クライアントの獲得が進んでおります。また、決済代行サービスやメディア事業につきましては堅調に推移しております。今後更なる拡大が予想されるEC・通販市場におけるニーズにお応えすべく、ソリューションメニューの強化・拡大及び全国通販3PL戦略の推進に向けた営業活動の強化に努めております。」
物流代行の物量減少がある一方、遅延していた営業活動が進展し、新規クライアントの獲得が進んだ。ソリューションメニューの拡大及び全国通販3PL戦略に向けた営業活動も継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、物流代行サービスにおけるクライアントの物量が前年同四半期比で減少しておりますが、決済代行サービスやメディア事業につきましては堅調に推移しております。今後更なる拡大が予想されるEC・通販市場におけるニーズにお応えすべく、ソリューションメニューの強化・拡大及び全国通販3PL戦略の推進に向けた営業活動の強化に努めております。」
物流代行の物量減少がある一方、決済代行・メディア事業は堅調で、ソリューションメニューの強化・拡大及び全国通販3PL戦略に向けた営業活動を継続している。 - FY2022-Q1物流代行取扱量減少もサービス強化継続有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、巣ごもり消費の影響が縮小したこと等により、物流代行サービスにおける取扱量が前年同四半期比で減少しておりますが、決済代行サービスやメディア事業につきましては堅調に推移しております。今後更なる拡大が予想されるEC・通販市場におけるニーズにお応えすべく、ソリューションメニューの強化・拡大及び全国通販3PL戦略の推進に向けた営業活動の強化に努めております。」
巣ごもり消費の影響縮小により物流代行の取扱量は前年同期比で減少した一方、決済代行・メディア事業は堅調で、ソリューションメニュー拡大と全国通販3PL戦略を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、顧客であるEC・通販事業者の巣ごもり消費等に伴う需要拡大により、物流代行、決済代行サービス及びアフィリエイトをはじめとするメディア事業の売上が増加いたしました。今後更なる成長が見込まれるEC・通販市場において、より多くのソリューションサービスを提供できるよう、引き続き、サービスメニューの拡充に取り組んでおります。また、2020年5月に茨城県つくばみらい市において稼働した大型物流センター「SLCみらい」の新規顧客獲得に向けた営業活動に注力し、全国通販3PL戦略を推進してまいります。」
物流代行、決済代行、メディア事業のサービスメニュー拡充、SLCみらいを活用した新規顧客獲得及び全国通販3PL戦略を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、顧客であるEC・通販事業者の巣ごもり消費等に伴う需要拡大により、物流代行、決済代行サービス及びアフィリエイトをはじめとするメディア事業の売上が増加いたしました。今後更なる成長が見込まれるEC・通販市場において、より多くのソリューションサービスを提供できるよう、引き続き、サービスメニューの拡充に取り組んでおります。また、最大消費地である関東圏において、5月に竣工した大型物流センター「SLCみらい」の稼働を強みに新規顧客獲得に向けた営業活動に注力し、全国通販3PL戦略を推進してまいります。」
物流代行、決済代行、メディア事業のサービスメニュー拡充と、SLCみらいを活用した新規顧客獲得及び全国通販3PL戦略を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、今後更なる拡大が見込まれるEC・通販市場において、事業者へ提供するソリューションメニューを拡充するべく、物流代行等のフルフィルメントサービスの対応力強化や決済代行サービスのメニュー拡大に取り組んだことに加え、アフィリエイトをはじめとするメディア事業の強化を図ってまいりました。また、5月には茨城県つくばみらい市の新物流センター「SLCみらい」の稼働を開始いたしました。最大消費地である関東圏における大型物流センターの保有を強みに新規顧客獲得に向けた営業活動に注力し、全国通販3PL戦略を推進しております。」
フルフィルメント対応力、決済代行メニュー及びメディア事業を強化し、5月にはSLCみらいの稼働を開始した。全国通販3PL戦略と新規顧客獲得を引き続き推進している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、全国通販3PL戦略として、約60億円の投資となる茨城県つくばみらい市の物流センター(SLCみらい)新設や、関西物流拠点(SLC関西)の拡充など、全国を網羅する物流ネットワークを構築し、これにあわせ、新規顧客の開拓にも注力してまいりました。」
約60億円を投じるSLCみらいの新設及びSLC関西の拡充を進め、全国物流ネットワークの構築段階に進んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、全国通販3PL戦略として、茨城県つくばみらい市への物流センター(SLCみらい)新設プロジェクトや、関西物流拠点の拡充など、全国を網羅する物流ネットワークの構築を推進し、これにあわせ、新規顧客の開拓にも注力しております。」
全国通販3PL戦略の下で、つくばみらい市の物流センター新設、関西物流拠点の拡充及び新規顧客開拓を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、全国通販3PL戦略として、茨城県つくばみらい市への物流センター新設プロジェクトや、関西物流拠点の拡充など、全国を網羅する物流ネットワークの構築を推進しております。」
全国通販3PL戦略の下で、つくばみらい市の物流センター新設及び関西物流拠点の拡充による全国物流ネットワーク構築を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、全国通販3PL戦略として、茨城県つくばみらい市への物流センター新設プロジェクトや、関西物流拠点の拡大など、全国を網羅する物流ネットワークの構築を推進しております。」
全国通販3PL戦略の下で、つくばみらい市の物流センター新設及び関西物流拠点の拡大による全国物流ネットワーク構築を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「提出会社 茨城県つくばみらい市 ソリューション事業 物流センター 投資予定金額総額6,000百万円 既支払額989百万円 自己資金及び借入金 着手2018年3月 完了2020年4月 延床面積30,000㎡」
つくばみらい市の物流センター新設計画について、総投資額60億円、既支払額9億89百万円、2020年4月完了予定、延床面積30,000㎡を開示している。全国物流ネットワーク構築の取り組みを継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、茨城県つくばみらい市への物流センター新設プロジェクトの開始や関西物流拠点の拡充など、全国を網羅する物流ネットワークの構築に向けた拠点の強化を推進してまいりました。」
つくばみらい市の物流センター新設プロジェクトを進めるとともに、関西物流拠点の拡充にも進展している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、茨城県つくばみらい市への物流センター新設プロジェクトを開始するなど、全国を網羅する物流ネットワークの構築を推進してまいりました。」
関東エリアの物流拠点用地取得後、茨城県つくばみらい市の物流センター新設プロジェクトを開始し、全国物流ネットワーク構築へ進展している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「ソリューション事業において、物流代行サービスの規模拡大が見込まれることから、関東エリアにおける物流拠点開設用地の取得を行うことといたしました。」
関東エリアの物流代行サービス拡大に向け、茨城県つくばみらい市の物流拠点開設用地14,976.75㎡を取得価額906百万円で取得し、平成30年4月に完了している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規顧客の獲得による物流代行サービスの受注拡大やBCP対策の要望に対応するため、通販ソリューション3PLの全国展開に向けた拠点の整備を推進してまいりました。」
物流代行サービスの受注拡大とBCP対策への対応を目的に、通販ソリューション3PLの全国展開に向けた拠点整備を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規顧客の獲得による物流代行サービスの受注拡大やBCP対策の要望に応えるため、全国展開に向けた物流拠点の整備を進めております。」
物流代行サービスの受注拡大と、BCP対策に対応する全国展開に向けた物流拠点整備を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、新規顧客の獲得による物流代行業の受注拡大やBCP対策の要望に応えるため、物流拠点の整備を進めております。」
物流代行の受注拡大と、顧客のBCP対策要望に対応する物流拠点整備を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「ソリューション事業におきましては、新規顧客開拓に注力する一方、主力既存顧客との物流関連の取引が引き続き大きく伸長いたしました。また、関東エリアにおける通販物流ニーズの高まりに合わせ、新規物流拠点の本格的な開設準備に取り組んでまいりました。さらに、EC事業者向け一元管理システム「eシェルパモール」の新規契約が好調に推移するとともに、海外物流支援など新たなサービス展開へ向けた準備を推進してまいりました。」
既存顧客との物流取引が伸長し、関東の新規物流拠点の本格開設準備、「eシェルパモール」の新規契約拡大、海外物流支援の準備が進んでいる。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、新たに関東および北海道の物流倉庫と業務提携を行い、冷凍・冷蔵の拠点を開設しサービスを開始いたしました。さらにEC事業者向け一元管理システム「eシェルパモール」を開発し販売を開始するとともに、海外物流支援など新たなサービス展開へ向けた準備を推進してまいりました。」
関東・北海道の物流倉庫との業務提携、冷凍・冷蔵拠点の開設・サービス開始に加え、海外物流支援の準備を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、株式会社スクロールロジスティクスを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
物流関連の新会社である株式会社スクロールロジスティクスを設立した。本文では既存の物流代行・後払い決済サービスの拡大や海外物流支援の準備も継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「主に物流代行サービスでの新規取引および既存顧客との取引拡大とともに、後払い決済サービスの業容拡大を進めてまいりました。また、EC企業向けの海外物流支援など新たなサービスの展開へ向けた準備を推進してまいりました。」
物流代行と後払い決済の既存・新規取引を拡大し、EC企業向け海外物流支援を新サービス候補として準備している。