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スクロール(8005)・事実引き上げ

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち14回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

22記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q2 – FY2021-Q1達成FY2022-Q1 – FY20222016: 220162017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 期末配当金の内訳 普通配当48円50銭 記念配当2円50銭」

    期末配当予想を前期の29円50銭から51円へ引き上げ、創業90周年の記念配当を含めている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、配当の基本方針に基づき、1株当たり29円50銭とさせていただきます。これにより中間配当金29円50銭と合わせて年間配当金は59円00銭となります。」

    FY2026の期末配当を1株当たり29円50銭、年間配当を59円とする方針を記載した。FY2025の期末配当27円50銭、年間配当51円50銭から増額している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年5月7日開催の取締役会 普通株式 946 27.50 2025年3月31日 2025年6月2日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当について、1株当たり27円50銭、総額946百万円の支払いが2025年6月2日に実施された。
  4. FY2025期末配当27円50銭・年間配当51円50銭へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、配当の基本方針に基づき、1株当たり27円50銭とさせていただきます。これにより、中間配当金24円00銭と合わせて年間配当金は51円50銭となります。」

    FY2025の期末配当は1株当たり27円50銭、年間配当は51円50銭となり、FY2024の期末18円・年間42円から増額した。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年5月8日開催の取締役会 普通株式 616 18.00 2024年3月31日 2024年6月3日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、1株当たり18円、総額616百万円の支払いが2024年6月3日に実施された。
  6. FY2024期末配当・年間配当を減額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、配当の基本方針に基づき、1株当たり18円00銭とさせていただきます。これにより、中間配当金24円00銭と合わせて年間配当金は42円00銭となります。」

    FY2024の期末配当は1株当たり18円、年間配当は42円となり、FY2023の期末38円、年間48円から減少している。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月9日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 1,328百万円 (2)1株当たりの金額 38円00銭 (3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月1日」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり38円、総額1,328百万円の支払いが2023年6月1日に実施された。
  8. FY2023期末配当38円・年間配当48円へ減額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、配当の基本方針に基づき、1株当たり38円00銭とさせていただきます。これにより、中間配当金10円00銭と合わせて年間配当金は48円00銭となります。」

    FY2023の期末配当は1株当たり38円、年間配当は48円となり、FY2022の期末54円50銭、年間64円50銭から減少している。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 1,900 54.50 2022年3月31日 2022年6月1日」

    FY2022の期末配当について、1株当たり54円50銭、総額1,900百万円の支払いが決議され、実施された。
  10. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月7日開催の取締役会 普通株式 1,830 52.50 2021年3月31日 2021年5月31日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり52円50銭、総額1,830百万円の支払い実績が記載されている。
  11. FY2021期末配当を52.5円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、配当の基本方針に基づき、1株当たり52円50銭とさせていただきます。これにより、中間配当金7円50銭と合わせて年間配当金は60円となります。」

    期末配当は1株当たり52円50銭、年間配当は中間配当7円50銭と合わせて60円となり、従来の年間10円から増加している。
  12. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会(注) 普通株式 172 5.00 2020年3月31日 2020年6月1日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額172百万円の支払いが6月1日に実施された。
  13. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度末の株主配当金を1株当たり5円とさせていただきます。これにより中間配当金5円と合わせて年間配当金は10円となります。」

    2020年3月期の期末配当を1株当たり5円とし、中間配当と合わせて年間10円とする決議を記載している。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会(注) 普通株式 172 5.00 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額172百万円の支払いが2019年6月3日に実施された。
  15. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への安定配当を重視するとともに今後の事業動向を総合的に判断し、当連結会計年度末の株主配当金を1株当たり5円とさせていただきます。これにより中間配当金5円と合わせて年間配当金は10円となります。」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり5円、年間配当を10円とし、2019年5月8日取締役会決議として記載している。
  16. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月8日開催の取締役会において、第77期期末配当金として1株につき5.0円(普通配当5.0円、総額172百万円)を支払う旨決議いたしました。」

    第77期期末配当として1株当たり5円、総額172百万円の支払いを決議し、当第1四半期には平成30年6月1日に支払いが実施されている。
  17. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年4月28日 取締役会 普通株式 170 5.00 平成29年3月31日 平成29年5月31日 利益剰余金」

    第76期期末配当について、1株当たり5円、総額170百万円の支払い実績が配当金支払額として記載されている。
  18. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への安定配当を重視するとともに今後の事業動向を総合的に判断し、当連結会計年度の株主配当金を1株当たり5円とさせていただきます。これにより中間配当金5円と合わせて年間配当金は10円となります。」

    当連結会計年度の期末配当を1株当たり5円とし、中間配当と合わせた年間配当を10円とする方針・決議を記載している。
  19. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成28年4月28日取締役会 普通株式 167 5.00 平成28年3月31日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    前 filing で決議されていた第75期期末配当について、1株当たり5.00円、総額167百万円の支払いが実施された。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月28日開催の取締役会において、第75期期末配当金として1株につき5.0円(普通配当5.0円、総額167百万円)を支払う旨決議いたしました。」

    第75期期末配当として、1株当たり5.0円、総額167百万円の支払いを決議している。
一緒に動いた変遷

「物流代行・後払い決済・海外物流支援の拡大」は、この変遷が動いた22回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1184444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流代行・後払い決済・海外物流支援の拡大11回
  3. 2スマートフォン対応とEC商材・販売促進の強化8回
  4. 3取締役会決議に基づく自己株式の取得4回
  5. 4中間配当の実施4回
  6. 5安定配当と業績連動型配当(連結配当性向30%目処)4回
  7. 6信託型従業員持株インセンティブ・プランの導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクロールの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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