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丸紅(8002)・施策前進

上場を契機としたアルテリア・ネットワークスの連結子会社化

FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3達成FY2019 – FY2020-Q22019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2018年12月12日に取得したアルテリア・ネットワークス株式会社(以下「ARTE」という)について、当第2四半期連結会計期間に企業結合当初の会計処理が完了しております。」

    上場を契機としたARTEの連結子会社化について、第2四半期会計期間に企業結合当初の会計処理が完了したと記載された。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「当社はARTEに対して実質的な支配を有することとなったため、ARTEを連結子会社としております。」

    2018年12月12日の上場を契機とするアルテリア・ネットワークスの実質支配・連結子会社化が実現し、既保有持分の公正価値再測定による176億61百万円の利益も認識した。
  3. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「2018年12月12日に、当社が取得日前にジョイント・ベンチャーに対する投資として議決権の50%を保有していたアルテリア・ネットワークス株式会社(以下「ARTE」という。)の普通株式が東京証券取引所市場第一部へ新規上場されております。新規上場に際して、共同支配を有していた他の当事者がARTEの普通株式を売出したことに伴い、他の当事者の議決権が減少するとともに議決権保有者が広く分散することになった結果、当社はARTEに対して実質的な支配を有することとなったため、ARTEを連結子会社としております。」

    2018年12月12日のARTE上場に伴い、共同支配先の議決権が減少し、丸紅が実質的な支配を有したため、ARTEを連結子会社化した。既保有持分の公正価値再測定により176億6,100万円の利益も認識している。
一緒に動いた変遷

「親会社所有者帰属当期利益2,500億円の達成」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1親会社所有者帰属当期利益2,500億円の達成2回
  3. 2営業キャッシュフロー極大化と成長事業への再投資2回
  4. 3役員向け株式報酬型ストックオプションの付与2回
  5. 4ネットD/Eレシオ1.3倍程度への改善2回
  6. 5強固な財務基盤と安定的な流動性の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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