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伊藤忠商事(8001)・方針前進

内部統制・リスク管理体制の継続的改善

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社は2026年5月1日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2025年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しております。」

    2025年度の内部統制システムについて、内部統制委員会での半期確認と取締役会の通期評価を行い、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  2. 2026-05-20前進株主総会

    「当社は2026年5月1日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2025年度における構築・運用状況等を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    内部統制委員会による半期ごとの確認、HMC及び取締役会への年2回の報告、子会社を含む企業集団ベースでの運用状況の報告を記載し、2025年度の評価結果として重大な欠陥や不備がないことを確認している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社は2023年5月9日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2022年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しております。」

    2022年度の内部統制システムの構築・運用状況を取締役会が評価し、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当社は2022年5月10日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2021年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    2021年度の内部統制システムの構築・運用状況を取締役会が評価し、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社は2021年5月14日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2020年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    2020年度の内部統制システムについて取締役会が年度評価を行い、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社は2020年5月8日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2019年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    2019年度の内部統制システムの構築・運用状況を取締役会が評価し、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社は2019年4月18日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について2018年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    2018年度の内部統制システムの構築・運用状況を取締役会が評価し、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は平成29年5月2日に開催した取締役会において、基本方針に定める各事項について平成28年度における構築・運用状況を評価しましたが、重大な欠陥や不備は存在しないことを確認しました。」

    内部統制システムの年度評価を実施し、重大な欠陥や不備がないことを確認した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「この内部統制システムについては、不断の見直しによって継続的に改善を図り、より適正かつ効率的な体制の構築に努めることとしております。」

    内部統制委員会、ALM委員会、監査部、監査役、外部専門家を組み合わせ、半期確認と取締役会による年次評価を行っている。
一緒に動いた変遷

「配当金の過去最高更新と配当性向方針」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当金の過去最高更新と配当性向方針6回
  3. 2リスクキャピタル・マネジメントとNET DER管理6回
  4. 3意思決定の透明性と取締役会監督機能の強化6回
  5. 4資金調達環境・流動性リスク6回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得5回
  7. 6社員の活躍促進、人材育成、働きがいのある職場環境5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊藤忠商事の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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