伊藤忠商事(8001)・施策前進
西松建設との資本業務提携による建設・不動産バリューチェーン強化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
西松建設との資本業務提携による建設・不動産バリューチェーン強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「西松建設(株):持分法適用開始」
西松建設との資本業務提携について、持分法適用開始が住生活カンパニーの当年度業績要因として示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、西松建設(株)の発行済株式2.1%を追加取得、既保有分と合わせた持分を21.9%とし、持分法適用会社化しました。」
西松建設との資本業務提携について、追加取得により持分を21.9%へ引き上げ、持分法適用会社化した。不動産開発、資機材調達、再生エネルギー事業等の協業をさらに進める段階となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「2021年12月に西松建設(株)と資本業務提携契約を締結し、同社の発行済株式10%を取得しました。」
西松建設の10%取得を通じ、建材から施工、不動産までのバリューチェーン構築と、建設・建材業界の企業群とのアライアンス強化を目指す取組を開始した。