伊藤忠商事(8001)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-03)では「再掲」
2024年度の当社株主に帰属する当期純利益8,800億円計画
FY2024に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-03。
7記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03再掲決算
「直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無」
2027年3月期の当社株主に帰属する当期純利益950,000百万円の通期計画を据え置いた。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年度(予定) 9,500(注3)」
2025年度実績9,003億円に続き、2026年度の当社株主に帰属する当期純利益計画を9,500億円とする数値が示された。 - 2026-05-01引き上げ業績予想の修正
「「当社株主に帰属する当期純利益」として9,500億円を見込んでおります。」
2025年度実績9,003億円に続く2026年度の当社株主に帰属する当期純利益計画を9,500億円へ引き上げた。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年度(予定) 9,000(注3)」
2024年度の当社株主帰属当期純利益8,803億円の実績に続き、2025年度の計画値を9,000億円とする目標が示された。 - FY2025達成有価証券報告書
「なお、2024年度の「当社株主に帰属する当期純利益(連結)」の期初計画は8,800億円(2024年4月3日公表)、実績は8,803億円(2025年5月2日公表)となっております。」
2024年度の当社株主に帰属する当期純利益8,800億円計画に対し、実績は8,803億円となり、計画を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「当社株主に帰属する中間純利益」は、前中間連結会計期間比255億円(6.2%)増益の4,384億円となりました。」
2024年度の当社株主に帰属する当期純利益8,800億円計画に対し、中間期の実績は4,384億円となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年度(予定) 8,800(注3)」
新経営方針に基づく2024年度の当社株主に帰属する当期純利益計画として8,800億円を設定した。