伊藤忠商事(8001)・目標実績引用
連結純利益6,000億円の達成
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「このうち、「当社株主に帰属する当期純利益」は、前連結会計年度比198億円(2.4%)減益の8,005億円となりました。」
連結純利益6,000億円目標をFY2022に達成した後も、FY2023の当社株主帰属当期純利益は8,005億円となった。 - FY2022達成有価証券報告書
「「当社株主に帰属する当期純利益」は、前連結会計年度比4,188億円(104.3%)増益の8,203億円となりました。」
Brand-new Deal 2023期間中に連結純利益6,000億円の達成を目指す目標に対し、2021年度の当社株主帰属当期純利益は8,203億円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第3四半期連結累計期間比3,145億円(86.3%)増益の6,789億円となりました。」
連結純利益6,000億円の達成を目指す中期経営計画期間において、第3四半期累計の当社株主帰属利益は6,789億円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第2四半期連結累計期間比2,481億円(98.3%)増益の5,006億円となりました。」
連結純利益6,000億円の達成を目指す中期経営計画期間において、第2四半期累計の当社株主帰属利益は5,006億円となり、前年同期から2,481億円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「「当社株主に帰属する四半期純利益」は、前第1四半期連結累計期間比1,627億円(155.3%)増益の2,675億円となりました。」
連結純利益6,000億円を目指す中期経営計画期間における当第1四半期の当社株主帰属四半期純利益は2,675億円となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「中期経営計画期間中に連結純利益6,000億円の達成を目指します。」
Brand-new Deal 2023の計画期間中に、連結純利益6,000億円の達成を目標として設定した。